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エレキギター > 新着記事 > 9ページ目

新着記事を順番に見る

  • 2015年5月29日

    Sugi Guitars

    Sugiのギターは木材に対する深いこだわりを反映させた、見た目の美しさとトーンを特徴としています。多くのジャンルをカバーできる、また状態が安定しており信頼ができる優秀な楽器を求めるプレイヤーに支持されています。

  • 2015年5月22日

    PRS SEシリーズについて

    サンタナ氏が、創業者ポール・リード・スミス氏に「学生でも手に入れられる低価格で、PRSの高品質が味わえるギターが作れないか」と提案したことから、開発が始まった「SE」。このページではSEの特徴やラインナップ、主な使用ギタリストについて紹介していきます。

  • 2015年5月21日

    PRS Core Models(コア・モデル)

    PRSの「コア・モデル」は、トップグレードの「プライベート・ストック」に次ぐ、PRSの標準的なグレードのラインナップです。標準的といっても高級ブランド内の標準ですので、他のブランドに比べると遥かに高額に感じるかもしれません。

  • 2015年5月18日

    PRS S2シリーズについて

    PRS S2は、「これまで手が届かなかったユーザーにUSA製のPRSを届ける」ことをコンセプトに開発された、PRSの価格を抑えたグレードです。人気のCustom 24など上位機種を踏襲したモデルが人気ですが、S2にしかないモデルもあり、このグレードの存在意義を発揮しています。

  • 2015年5月16日

    PRS Custom 24

    PRS Custom 24は、1985年の鮮烈なデビュー以来PRSの数あるラインナップの中で最も人気が高く、多くのギタリストにとって憧れの楽器になっています。美しいたたずまいとプレイアビリティ、そして幅広いサウンドキャラクターによって、このCustom 24で仕事をバリバリこなすプロミュージシャンも大変多くいます。

  • 2015年5月7日

    Gibson ES-175

    ギブソン「ES-175」は、ギブソン社が1949年に生産がスタートしたモデルで、現在に至るまでの56年間、 一度も生産がストップしたことがなく、同社のL-5と並び称されるフルアコースティック・ギターの名機で、ジョー・パスをはじめ世界中の多くのジャズ・ミュージシャンに愛用されています。

  • 2015年5月5日

    SHOW BY ROCK!!(ショウ・バイ・ロック)

    アニメ SHOW BY ROCK!!(ショウ・バイ・ロック)に登場するバンド・キャラクターに関する、使用ギターなどの機材や演奏する音楽の特徴について紹介しています。

  • 2015年4月30日

    特攻の拓「天羽”セロニアス”時貞」

    漫画「疾風伝説 特攻の拓(かぜでんせつ ぶっこみのたく)」の中でもファンからぶっちぎりで支持されているのが天羽”セロニアス”時貞氏の機材やセットリストについて紹介。原作者佐木氏はエフェクターマニアぶりから、月刊ヤングギターでも特集記事が組まれたことがあります。

  • 2015年4月28日

    漫画「BECK」

    漫画・アニメに見るエレキギター、今回紹介するのは漫画「BECK」の登場人物と使用していたエレキギターについて紹介!実在のミュージシャンや楽曲が登場してガイドブックが発行されたり、登場する楽器をリアルに再現した食玩が発売されたりするなど大きなブームとなり、ロック漫画の名作として今なお存在感を発揮しています。

  • 2015年4月23日

    プログラマブル・スイッチャーとは?

    「プログラマブル・スイッチャー」はアンプチャンネルの切り替えや、各ループのON/OFFを任意に設定(プログラム)できる機材のことで、コンパクトエフェクターをマルチエフェクターのように使用することができます。使い方、メリット、できること、おすすめ機種など見ていきます。

  • 2015年4月9日

    Gretsch G6129 Silver Jet

    1955年に発表された「G6129シルバージェット」は、ドラムの表面を彩るスパークルをそのままギターのトップに使用したことでステージのライティングを複雑な角度に反射しまばゆく輝く、突き抜けた格好良さを持ったグレッチのギターです。

  • 2015年4月7日

    Gretsch G6128 Duo Jet

    「グレッチ・デュオジェット」は、1953年にグレッチ初の「ソリッドボディ」として発表され、ロックのアイコンとして愛されています。レスポールにかなり近いルックスを持ったデュオジェットですが、それでも全身にグレッチらしさがにじみ出ており、シンプルながら強烈な存在感があります。

  • 2015年4月4日

    G6119 Chet Atkins Tennessee Rose

    「グレッチG6119テネシーローズ」は、始めは「テネシアン」という名前で1959年にG6120ナッシュビルの廉価版として開発されました。廉価版であっても6120ナッシュビル、6122カントリージェントルマン同様、チェット・アトキンス氏のシグネイチャーモデルであり、愛用者も多く人気の高いモデルです。

  • 2015年3月31日

    グレッチ ホワイトファルコン(Whitefalcon)

    世界一美しいギターとも称されるホワイトファルコン。美しい純白から適度にあせて味のあるクリーム色までバリエーションのある白のルックス、ゴージャスなゴールドパーツなど芸術的なこだわりを持って作られており、グレッチの最も高価で、最上位機種と言われています。

  • 2015年3月27日

    Steinberger スタインバーガーのギターについて

    スタインバーガー(Steinberger)のエレキギターの最大の特徴はヘッドが無いことです。ネックにはグラファイトとカーボンを独自の比率でミックスさせた合成素材を使用、ボディも軽量化がほどこされており、長時間の練習でも体に与える負担が少ないエレキギターです。

  • 2015年3月26日

    Gretsch 6122 Country Gentleman

    グレッチのカントリージェントルマン (Gretsch Countrygentleman) は’40年代から’50年代に活躍したギタリスト、チェット・アトキンスとグレッチ社との共同開発によるエレキギターです。残響が少なく、ちょっと鼻に詰まったような音が特徴で、ジョージ・ハリスンがプレイするビートルズの初期ナンバーでそのサウンドが聞くことができます。

  • Gretsch G6120 Nashbille

    6120に限らずグレッチのエレキギターの特徴は悪い言い方をすれば「音が悪い」ことにあります。ギターの操作性、チューニングの安定感のなさ等、マイナス要素もあるのですが、その独特な音色やニュアンスはグレッチにしか表現できません。そのため弾き手の技量を試されるギターでもあります。

  • 2015年3月16日

    トレモロスプリングを交換してみる

    「トレモロスプリング」は、バネの張力によってトレモロユニットを引っぱる役割を果たすパーツです。また弦の振動を受けて一緒に振動し、この振動がまた弦に帰っていき、独特のスプリングリバーブ効果を生じさせるのです。

  • 2015年3月15日

    ヘッドの役割/ペグの種類と交換について

    ギターのヘッドは、ペグを固定するところであるとともに、弦を響かせる働きをする部分です。ここではギターのヘッドにまつわる豆知識をいくつか紹介していきましょう。

  • 2015年3月14日

    フェンダー・テレキャスター・シンライン

    テレキャスターシンラインはテレキャスターのボディを大幅にくりぬき裏から板で蓋をするという構造になっているのが特徴で、fホールのルックスがクラシカルな雰囲気を醸し出しており、人気も高く音も良く、成功例といえるエレキギターです。

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