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新着記事を順番に見る

  • 2016年7月17日

    《一人ひとりに届けたい》T’s Guitars訪問インタビュー

    長野県塩尻市、角前(かくまえ)工業団地の一角に本社を構える「有限会社ティーズギター」社長の高橋謙次氏とお会いする機会をいただき、ティーズギターの魅力や調整のコツなど、いろいろなテーマでお話をうかがいました!

  • 2016年7月16日

    T’s Guitars(ティーズギター)

    「T’s Guitars(ティーズギター)」は、長野県塩尻市に工場を持つ有限会社ティーズギターのブランドです。加工精度の高さと音の良さ、外観の美しさに定評があり、近年ではテクニカル系のプレイヤーを中心に支持されています。

  • 2016年7月14日

    ハード/ヘヴィ・ロックの王道「Ibanez RG」徹底分析!

    いろいろな工夫でストラトキャスターを強化させた「スーパーストラト」の代表機種、Ibanez RGシリーズ。優れた演奏性で人気を集め、メタルを中心にあらゆるジャンルをカバーできる「ロック寄りの万能ギター」として人気を集めているRGに注目し、機能や特徴を追跡していきましょう。

  • 2016年7月12日

    マイナーペンタトニックスケール

    マイナーペンタトニックスケールはマイナースケールの2,6番目の音を無くして出来るスケールです。初心者でもほとんどの楽曲でギターソロがひけちゃうという魔法のようなスケールです。サイトではギター博士によるCマイナーペンタトニックスケールを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2016年6月30日

    ギブソン SG スペシャル徹底分析!

    SGスペシャルはSGジュニアと並び、SGスタンダードのスチューデントモデルという立ち位置のエレキギター。オープンタイプのハムバッカーやP-90特有のトレブル感、パワー感が合わさり、ロックにぴったりの元気なサウンドが得られます。

  • ギブソン SG スタンダード徹底分析!

    SGスタンダードは、レスポール・スタンダードのSG版として開発されたモデルで、発表から現在に至るまでカタログ落ちすることなく生産され続けている人気機種です。世界で最も速く弾けるネック、薄くて軽量なマホガニーボディなど、ロックミュージックとの相性が抜群です。

  • 2016年6月22日

    メジャーペンタトニックスケール

    メジャーペンタトニック・スケールはギター・ソロを弾く上でかかせないスケールといえます。ポジション確認してテキトーに弾くだけでブルースっぽくなります。サイトではギター博士によるCメジャーペンタトニック・スケールを用いた演奏を聞くことができます。

  • 2016年6月18日

    「LACCO TOWER」ギタリスト細川大介インタビュー

    バンドLACCO TOWERのメンバーであるギタリスト細川大介さんにインタビューをさせていただきました。二回にわたっての今回の企画、第一回は細川さんがギターを始めたきっかけや、LACCO TOWERに加入された経緯、そして6月にリリースされる最新アルバム『心臓文庫』について語っていただきました。

  • 2016年6月17日

    これは女の子に使って欲しい:可愛いギターケースたち

    近頃は女性ギタリストが年々増えています。今回は女性ギタリストに使ってほしいギターケースを集めてみました。一昔前までは「黒」と武骨な色が主流なギターケース。現在はどんなケースがあるのでしょうか?

  • 持ってたら超便利!なくてもいいけど見たら絶対欲しくなるギターグッズ

    ギターとピックとシールドとアンプ、これだけあればギターは弾けてしまいます。ですがギターを続けていくと「こんなものがあったら便利だな」と思うものが出てきますよね。そんな「あったら便利」を実現してくれたメーカーさんのアイデアグッズを集めてみました。

  • たまにはピックを変えてみませんか?変わり種ピック集めてみました!

    エレキギターを弾くとき、多くの方がピックを使って弦をはじいていると思います。弾き心地や握り心地も一つ一つ違うため、いろいろなピックを試し、お気に入りのピックを使っている方も多いと思います。そんな種類の多いピックの中でも、ひと際変わったピックを紹介します。

  • 2016年5月31日

    エオリアン(ナチュラルマイナー)スケール

    一般的に「マイナースケール」や「ナチュラルマイナースケール」などと呼ばれているスケールです。このページではギター博士によるナチュラルマイナースケールを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2016年5月26日

    アイオニアン(メジャー)スケール

    アイオニアン(イオニアンとも呼ばれる)スケールは、メジャー・スケールのこと。このページでは様々なキーでの指板上の音程表を掲載。またCメジャースケールを用いたギター博士による演奏を聞くことができます。

  • 2016年5月14日

    メキシコで作られるフェンダー・ストラトキャスター徹底分析!

    メキシコのエンセナダ工場は「コロナ工場以上」とも言われる生産体制を持ち、昔ながらのスタイルを受け継いだ「クラシック・シリーズ」、現代的なテイストを盛り込んだ「デラックス・シリーズ」、またアーティストモデルなどクオリティの高い製品を生産しています。

  • 2016年5月10日

    《ファン垂涎》フェンダー・カスタムショップのギターとは?

    厳選された木材を使用してハンドクラフトするのはもちろん、敢えて当時の製法にこだわり抜くなど、通常のフェンダー・レギュラーラインのギターと一線を画し、多くのギタリストにとって『あこがれのブランド』になっている「フェンダー・カスタムショップ」。その全貌を見てみましょう。

  • 2016年5月5日

    《Made in USAを感じてほしい》Fender American Special Stratocaster徹底分析

    アメリカン・スペシャル・ストラトキャスターは、より多くの人たちに「MADE IN USA」を感じて欲しいというコンセプトのもとで開発された、カリフォルニアのコロナ工場で生産される「アメリカンシリーズ」において最も求めやすい価格帯のストラトキャスターです。

  • 2016年5月1日

    《現代に転生した名機》Fender American Vintage Stratrocaster徹底分析

    「フェンダー・アメリカン・ヴィンテージ・ストラトキャスター」は、ヴィンテージ市場で人気のある年代のモデルを復刻した、フェンダー・レギュラーラインにおけるトップグレードのギター。高額なため「憧れのギター」にカウントされることも多いモデルです。

  • 2016年4月28日

    《最強最新鋭》Fender American Elite Stratocaster徹底分析

    「ストラトキャスター・プラス」「アメリカン・デラックス・ストラトキャスター」といった「高機能な高級ストラト」の最新アップデート版として、2016年にデビューしたアメリカンエリート・ストラトキャスター。アメデラと比較しながら機能や特徴を追ってみました。

  • 2016年4月20日

    《標準こそ王道》Fender American Standard Stratocaster徹底分析

    フェンダー・アメリカンスタンダード・ストラトキャスター(アメスタ)は、1986年のデビュー以来30年にわたって生産されているフェンダーUSAの定番機。「標準、普通」という意味の「Standard(スタンダード)」を冠するアメスタこそ、「フェンダーのストラトキャスター」だと言えるでしょう。

  • 2016年4月18日

    音符や休符、反復記号の読み方

    音符や休符の長さやタイミングを読み取ることができればコピーがとってもはかどり、反復記号は譜面を迷わず読む上でとても重要になってきます。そこで今回は、苦手としている人が多いであろうと思われる音符、休符、反復記号に注目して、どうやって読み取っていくのかを紹介していきます。

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