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新着記事を順番に見る

  • 2021年5月24日

    選びぬいた音を楽しむ、成熟したサウンド:IMOCD!「Under the Moon, Over the Cloud」

    「IMOCD!」は、メジャーシーンでキャリアを積み上げてきたミュージシャンが「いつもと違うものを表現したい」という想いで結成した、オルタナティブ・ロックバンド。最小限の音数で各パートを活かす成熟したバンドサウンド、また日本人離れした歌詞が相まって、独特の世界観を構築しています。

  • 2021年5月21日

    《スタジオ品質、濃密で重厚なサウンド》Universal Audio UAFX Pedalシリーズ

    世界レコーディング史において重要な意味を持つブランド Universal Audio から、初めてギター向けのコンパクトエフェクター3機種がリリースされました。アナログでもデジタルでも、ソフトウェアでもハードウェアでもトップクラスの品質を誇るブランドが本格的にギター市場へ参入したとあって、さっそく注目を集めています。

  • 2021年5月20日

    Gretsch Streamliner Collection:初めてのグレッチ、初めてのフルアコ/セミアコに

    2016年に発表されたグレッチの「ストリームライナー・コレクション」は、レトロなルックスと新開発のピックアップ、そしてかなり大幅な価格圧縮を実現した新しいシリーズです。

  • 2021年5月19日

    おすすめのオーディオインターフェイス機能付マルチエフェクター

    録音の経験があまりない初心者が、「オーディオインターフェイスは持っていないがマルチエフェクターならある」という状態であることは多く、こういう場合にPCへの録音を気軽に試すことができます。

  • 2021年5月15日

    どれがおすすめ?リバーブ・エフェクター徹底紹介!

    定番とされるリバーブは、オーディオ面の性能に優れ、さまざまな残響が選べる多機能モデルが主流です。機能面で選ぶなら、定番のほかにどんな遊べる残響があるかがポイントになるでしょう。

  • 2021年5月14日

    どれがおすすめ?ディレイ・エフェクター徹底紹介!

    探してみると、ディレイには予想以上のバリエーションがあるのがわかります。いったいどれを選べばいいんだ。そんなわけで、定番機種からこだわりのハイエンドモデルまで、注目すべきディレイをチェックしていきましょう。

  • 2021年4月28日

    徹底紹介!マルチエフェクターのおすすめモデル

    使いこなせば恐ろしく便利なデバイスです。またほとんどのモデルでギターアンプやキャビネットを再現する機能が付いていて、PAさえあればギターアンプなんかいらなくなるんじゃないか、とまで考えさせられます。多機能化が進んで、もはやマルチエフェクターとは呼べないモデルも珍しくありません。

  • 2021年4月26日

    Line 6のエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    1985年、オーバーハイムという楽器メーカーのエンジニアを務めていた、ミシェル・ドゥワディーク氏、そしてピアニストのマーカス・ライル氏の二人によって、Fast Foward Designsという会社が設立されました。Fa […]

  • 2021年4月24日

    ストラップピンの緩み、どう修理する?

    大きくなってしまったストラップピンの穴は、他の木材で補填することでしっかりと固定することができます。このページでは身近にある材料、爪楊枝を使って補填する方法を紹介します。

  • 2021年4月23日

    《小さくて便利、そして最高の音質》Line 6「HX Stomp XL」

    メイン機としても、あるいはHelixのサブ機としても、PCと連動したシステムの操作にも使える柔軟性を持っている多機能多音色のデバイスです。アンプ/エフェクト・プロセッサーという概念を超えて、新しい芸術表現が可能となるかもしれません。

  • 2021年4月18日

    エフェクターボードの選び方・自作ボードの作り方

    エフェクターボードの種類やボードを選ぶポイント、そしてすのこタイプのペダルボード「Palmer Pedalbay 50S」をピックアップして、実際にエフェクターボードを自作していく手順を紹介します。ボード選びの参考にどうぞ!

  • 2021年4月5日

    《ワイヤレスの解放感を、最高レベルのサウンドで》Line 6 「POD Go Wireless」アンプ/エフェクト・プロセッサー

    ギタリストに必要な機能を一つに凝縮したLine 6のアンプ/エフェクト・プロセッサー「POD Go Wireless」。最高グレード「Helix」同様のサウンドクオリティがありながら、ワイヤレス対応で、直感的に操作でき、一台でライブも録音もこなすことができます。

  • 2021年4月1日

    レスポール・タイプのギター特集

    最初の一本は、ルックスと値段で決めてしまって大丈夫です。本家ギブソンのレスポールは何十万円もする高級ギターですが、ここでは初心者が現実的に検討する価格帯で分類して、おすすめのレスポールを紹介していきます。

  • 《日本製初の、モダン系スタンダードモデル》Fender「Made in Japan Hybrid II」シリーズ

    「Made in Japan Hybrid」シリーズは、ヴィンテージ・スタイルの外観に現代的な演奏性を備えた「新旧のハイブリッド」です。「II」はその要素を残しつつも、高品質の日本製フェンダーに本家USAのDNAを注入した、いわば「日米のハイブリッド」とも言えるでしょう。

  • 2021年3月27日

    Fender American Acoustasonic Jazzmaster

    「アメリカン・アコースタソニック・ジャズマスター」は王道系のアコースティックサウンドをカバーしながら、鋭いピエゾやぶっといハムバッカーといったサウンドまである、尖った個性を持ったギターです。

  • 2021年3月26日

    《シンプルかつ高性能、滲み出る個性》YAMAHA「REVSTAR」 シリーズ

    REVSTARシリーズはYAMAHAのギター製造50周年となる2016年に発表された、半世紀の集大成と呼べるエレキギター。特定のジャンルやスタイルに縛られない、キャラクターの立ったラインナップが展開されています。

  • 2021年3月23日

    《ジャンルを超越したギター》Ibanez 「AZ」シリーズ特集

    「モダン・プレイヤーがギターに求める理想を実現した」というアイバニーズの「AZ」シリーズの特徴やラインナップを紹介。Ibanez DINISION 企画開発室 金原聖貴さんより、メールインタビュー形式でAZシリーズについての質問に答えていただきました!

  • 2021年3月22日

    《90年代ロックシーンの重要なアルバム》The Smashing Pumpkins「Siamese Dream(1993)」

    「Siamese Dream」は、スマパンの人気を確実なものとした名盤であり、シンプルにロックのかっこよさが伝わってくる作品。90年代のロックシーンを語るうえで重要なアルバムです。

  • 2021年3月1日

    「フレット磨き」やったことある?プロの磨きを体験してみた!

    今回は岐阜県岐阜市のリペア工房「ツリートップス」を訪問、代表の金子さんに3種類のフレット磨きを実演してもらい、所感とアドバイスを頂きました。

  • 2021年2月22日

    ギターを弾くのに必要なものって何?

    このページではエレキギター本体の他に必要となってくるギターの付属品について紹介します。ここで紹介しているもの全てが必要というわけではありませんが、末永くエレキギターを楽しみたい人にとってはどれも必需品と言えます。

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