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新着記事を順番に見る

  • 2019年12月24日

    《ロックにフルアコを使う男》スティーヴ・ハウ

    若いころからフルアコを愛用したことからか、ロックギタリストとしてはギターをかなり高く構えて演奏します。またそのためか左手の親指がネック裏に回っていることが多く、リードプレイであってもチョーキングが非常に少ないのが特徴です。

  • 2019年12月20日

    ギターアンプのキャビネットについて

    最終的な出音は「ギター+アンプ+キャビネット」といった3つの機材を組み合わせて構成されますが、割合としてギターは「10%」、アンプは「40%」、キャビネットは「50%」の影響があると言われています。

  • 2019年12月19日

    《試奏で何弾く?》ギター博士流「ギターを選ぶ時のポイント」

    ギターをチェックするポイントはギタリストそれぞれにいろいろあるものですから、今回のところはあくまでも参考として、博士の「ガチの試奏」を見てみましょう。

  • 2019年12月9日

    フェンダー初のセミアコ「Starcaster(スターキャスター)」について

    いちどフェンダーから復刻されたスターキャスターですが、2019年のNAMMショウにて姉妹ブランド「スクワイア」でふたたび復刻されることが発表されました。スクワイア3つのシリーズからそれぞれ1モデルずつリリースされています。

  • 2019年12月8日

    《ヴィンテージを超えるサウンド》VANZANDT(ヴァンザント)のピックアップ

    VAN ZANDT(ヴァンザント)は、アメリカのテキサス州に拠点を構えるリプレイスメントピックアップメーカーです。全てのモデルが手作業で作られる「完全ハンドメイドモデル」であり、50年代〜60年代頃の「ヴィンテージサウンド」を狙ったピックアップをリリースしています。

  • 2019年12月5日

    待望の日本製シャーベルが、高品位なラインナップMJシリーズで復活!!

    MJシリーズは、厳しい基準をクリアした木材を使用し、日本のシャーベル指定工場で厳しい基準のもと製造されます。全部で6モデルがリリースされていますが、ボディサイズとピックガードの有無で3タイプに分類されています。

  • 2019年12月3日

    夜にギターを練習するのにオススメのヘッドフォン

    ヘッドフォンは深夜の練習はもちろんのこと、リハーサルやレコーディングの現場など、音楽にヘッドフォンは欠かせないアイテムとなっています。

  • 2019年11月29日

    《進化を遂げたデスクトップアンプ》YAMAHA「THR-II」レビュー!

    どんなジャンルにも対応できるサウンドバリエーションがあり、音が良く、音楽鑑賞にも使え、どこにでも持ち出せるという欲張りなアンプです。ワイヤレスの解放感は快適というほかなく、音楽の楽しみ方が変わります。

  • 2019年11月28日

    ビルローレンス(Bill Lawrence) のピックアップ

    Bill Lawrence(ビル・ローレンス)は世界で初めてリプレイスメント用ピックアップを開発、販売したメーカー。創業者のビル・ローレンス氏が若かりしラリー・ディマジオ氏やケント・アームストロング氏に製作法を伝授したという話は有名です。

  • 2019年11月27日

    《ワイルドかつエレガント》Fender American Ultra Telecaster

    アメリカンウルトラ・シリーズでは、フェンダーの歴史上初めてとなる大胆なヒールカットが採用されました。末端に向けて徐々に薄くなる3次元的な加工が追加されています。

  • 2019年11月26日

    《最強最新鋭》Fender American Ultra Stratocaster

    フェンダーの最強最新鋭「アメリカンエリート」シリーズの登場から3年、同社の最上位グレードは「アメリカン・ウルトラ」シリーズへと刷新されました。どんな特徴があるのか見ていきましょう。

  • 2019年11月25日

    トレモロ・エフェクターについて

    トレモロエフェクトは、滑らかに掛かるサイン波や三角波、過激なマシンガン風の掛かり方をする矩形波など、音量の”波”の部分を波形によってコントロールしています。

  • 2019年11月24日

    パット・メセニー(Pat Metheny)

    パット・メセニー氏は、現代音楽で最も重要なミュージシャンの一人。氏の演奏技術はキャリアの初めからほぼ完成の域に達しており、それでいて音楽には常に野心的で、新作ではいつも私たちを感動させてくれます。

  • 2019年11月23日

    《徹底検証》SSH配列ストラトの魅力に迫る!

    「SSH配列」とは、フロントとセンターがシングルコイル、リアがハムバッカーになっているピックアップ配列のことです。今回は「SSH配列」のメリット、SSSからの変更の仕方、SSH配列にお勧めのハムバッカー、SSH配列のフェンダー・ストラトなど紹介していきます。

  • 2019年11月22日

    FENDERから、希少材を厳選した2019年の限定コレクション「RARITIES」登場

    フェンダーから、希少価値の高い木材を厳選しフィニッシュやエレクトロニックスを徹底的にこだわったハイエンド・プレイヤー/コレクター向けの限定コレクション「RARITIES」が発表されました。

  • 2019年11月21日

    FENDERから、未来型スペックを融合させた限定コレクション「ALTERNATE REALITY」登場

    「Alternate Reality」は、フェンダー社の持つトラッドなスタイルに、実用的かつ未来的なスペックを融合させるという理念のもとに生み出される新シリーズです。

  • 2019年11月20日

    幻のギター「フェンダー・スウィンガー(Swinger)が、日本製クオリティで復刻!

    1969年にフェンダー社が作ったショートスケールのエレキギター「スウィンガー(Swinger)」が、野村義男氏所蔵の1969年製スウィンガーから詳細にデータを取り、フェンダーの日本製ラインより復活を果たしました。

  • 2019年11月19日

    メキシコで作られるフェンダー・ストラトキャスター徹底分析!

    メキシコのエンセナダ工場は「コロナ工場以上」とも言われる生産体制を持ち、昔ながらのスタイルを受け継いだ「クラシック・シリーズ」、現代的なテイストを盛り込んだ「デラックス・シリーズ」、またアーティストモデルなどクオリティの高い製品を生産しています。

  • 2019年11月18日

    メキシコ製フェンダー・テレキャスター徹底分析!

    エンセナダ工場の生産体制は「コロナ工場以上」とも言われ、クオリティの高い製品を生産しています。今回は、このエンセナダ工場で生産されるいわゆる「フェンダー・メキシコ(MEX)」のテレキャスターに注目してみましょう。

  • 2019年11月17日

    フェンダー・ジャズマスターの種類や特徴

    ガレージロック/ニューウェーヴ/オルタナティブ・ロックやグランジなど各年代のロック系ミュージシャンに多く愛用されてきたジャズマスターは、1958年に発表されたフェンダー社のエレキギター。独特のルックスとワイルドなサウンドからか、女性ギタリストの使用が多いのも特徴です。

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