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新着記事を順番に見る

  • 2019年4月10日

    FENDERから、未来型スペックを融合させた限定コレクション「ALTERNATE REALITY」登場

    「Alternate Reality」は、フェンダー社の持つトラッドなスタイルに、実用的かつ未来的なスペックを融合させるという理念のもとに生み出される新シリーズです。

  • 2019年4月5日

    アジア初となるフェンダー公式SHOP in SHOPが大阪・三木楽器にオープン

    2019年4月1日、大阪の三木楽器アメリカ村店にアジアで初となるフェンダー公式のSHOP in SHOP「FENDER SHOP in MIKI GAKKI AMERICAMURA」がOPENしました。今回エレキギター博士スタッフはグランドオープン・パーティを訪問。当日のショップの雰囲気やパーティの様子を紹介していきます。

  • 2019年4月1日

    《知る人ぞ知るギタリスト》リチャード・トンプソン

    リチャードトンプソンは世界的なメガヒットやグラミー受賞こそありませんが、半世紀の活動が高く評価され、数々の名誉ある賞を受けています。ロサンゼルス・タイムズではトンプソン氏を、「(ボブ)ディランに次ぐ最高のロックソングライター、そしてヘンドリクス以来の最高のエレキギタリスト」と呼び、功績をたたえています。

  • 2019年3月27日

    ブルーノートスケール

    ブルーノートスケールは、メジャースケールに第3音・第5音・第7音を半音下げた音、いわゆる「ブルーノート」を加えた8音で構成されるスケールです。このページではギター博士によるブルーノートスケールを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2019年3月26日

    ホールトーンスケール

    ホールトーンスケールは、ルートから見て全ての音程が全音で構成されているスケールで、ルートが移動しても指板上のポジションは2種類しか存在しません。このページではギター博士によるホールトーンスケールを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2019年3月25日

    コンビネーションオブディミニッシュスケール

    コンビネーションオブディミニッシュスケールは、ルート音から【半 → 全】という上昇の繰り返しによって構成された8音のスケールです。このページではギター博士によるコンディミを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2019年3月24日

    Gravity Guitar Picksのピックについて

    「グラビティ・ギターピック(以下、Gravity)」は、加工精度の高いアクリル製ピックをメイドインUSAでハンドメイドしているブランドです。製品はどれも美しく磨かれて手に馴染み、スムースなピッキング体験ができます。

  • 2019年3月21日

    MASTER 8 JAPAN のピックについて

    「マスターエイト・ジャパン」は、日本有数のピック工場「池田工業」とカスタムギターブランド「L’s TRUST」の両社がプロデュースするピックブランドです。「一爪入魂」を社是とする池田工業は、一枚のピックにかける情熱ではだれにも負けません。

  • 2019年3月15日

    《フリースタイル・ロックギア》Ibanez「FR」シリーズ

    アイバニーズのシングルカッタウェイモデル「FR」シリーズは、テレキャスターを出発点としながらも完全にオリジナルデザインであり、伝統的なエレキギターを現代のロックギターへと昇華させています。

  • 2019年3月14日

    ただメタル・ミュージックのために。アイバニーズ「Iron Label」

    「メタルは得意だけど、他のジャンルもいけるよ」といういつものアイバニーズではなく「メタルこそすべて!」とそっち方向に振り切った製品群は、メタルの現場で求められるルックスやスペックをまとい、また先取ってもいます。

  • 2019年3月12日

    アイバニーズのホロウボディ・ギターについて

    アイバニーズのホロウボディは、ヘッドデザインを統一しているほか、ボディラインやFホールの形状などでオリジナリティを演出し、全モデルがセットネックで、弦長は628mm(24.7″)に統一、基本的にスリムで指を運びやすいネック形状になっています。

  • 2019年3月4日

    《薄いボディに太いサウンド》アイバニーズ・Sシリーズ

    極薄ボディを特徴とするSシリーズは、代表機種「RG」に並ぶアイバニーズの定番機種となっています。スリムかつ軽量なスタイルが支持され、このSを出発点とした派生モデルやアーティストモデルもリリースされています。

  • 2019年3月1日

    《ステージへ最速》Ibanez「Gioシリーズ」

    アイバニーズ「Gio」シリーズは、特にこれからギターを始める人に向けて開発された、いわゆる「エントリーモデル」です。ライブに耐える充分な性能、そのままステージに上がれる面構えの良さも併せ持っているギターです。

  • 2019年2月22日

    現代メタルミュージックへの挑戦、アイバニーズ「AXION LABEL」

    アイバニーズ「アクシオン・レーベル(AXION LABEL)」は、モダンで挑戦的なメタルプレイヤーに向けて放つ新シリーズです。進化が止まることのないメタルシーンを意識した新しいデザインは、同社のラインナップでもひときわ異彩を放っています。

  • 2019年2月18日

    アコギ?エレキ?ハイブリッドギター Fender American Acoustasonic Telecaster

    フェンダーが発表した新発想のギター「アコースタソニック・テレキャスター」はボディ中央に、円形のサウンドホール(アコギの特徴)、シングルコイル・ピックアップ(エレキの特徴)の両方を持っています。

  • 2019年2月13日

    《徹底検証》ストラトとRGって、どう違うの?

    両者の比較は「シングルコイルとハムバッカー」というシンプルな比較ではありません。ストラトを持ったらどんな曲を弾きたいか、RGならどんなプレイがしたいか、ある程度ギターをたしなんでいる人ならきっとインスピレーションが湧いてくることでしょう。

  • 2019年2月8日

    《徹底検証》ストラトとレスポールって、どう違うの?

    ストラトキャスターとレスポール。これからギターを始めたい人はどちらを、またはどちらっぽいものを最初に買おうか迷っている人もいることでしょう。そんなわけで今回は、この二つの違いを探してみましょう。

  • 2019年2月4日

    ドロップDチューニング

    ドロップDチューニングはノーマル・チューニングから6弦の音を1音下げたDの音にすることで、音をへヴィにする目的で用いられるチューニングの方法です。90年代に入るころからヘヴィメタル・グランジとなどのジャンルのギタリストがこぞって採用しました。

  • 2019年1月27日

    メタル・ミュージック志向のギター特集

    ここでは「どこからどう見てもコレはメタルだ」と分類される演奏におけるだいたいおおまかな傾向を見て、メタルに求められるサウンドがおおむねどんなものなのか、どんなギターが求められるのかを考えていきましょう。

  • 2019年1月21日

    「.strandberg* (ストランドバーグ)」のギターについて

    「.strandberg*(ストランドバーグ)」は、ギタービルダーのオーラ・ストランドバーグ氏を代表に据えるスウェーデンのブランドです。ヘッドレスデザインが特徴的な同ブランドの代表機種7弦ギター「BODEN OS7」から、その特徴をくまなくチェックしていきます。

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