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新着記事を順番に見る

  • 2018年12月11日

    伝統の継承者たち~進化したストラト10選~

    ストラトキャスターの伝統は、いろいろな開発者の想いを受け、さまざまなギターを生み出しました。代表的な「進化したストラト」を1ブランド1モデルに絞ってみていきましょう。独自の進化を遂げたギターたちを10モデル厳選していきます。

  • 2018年12月7日

    《業務用定番機》Fender American Professional Telecaster

    「アメリカンプロフェッショナル」シリーズ新設に伴い、「アメリカン・スタンダード」シリーズが廃止されたこと、また「スタンダード・テレキャスター」がメキシコで作られている現状からわかるように、普及価格帯の標準的なテレキャスターはメキシコの工場で作られています。

  • 《メイドインUSAを多くの人に》Fender American Special Telecaster

    「アメリカン・スペシャル・テレキャスター」は、メイドインUSAのクオリティを多くの人に体験してもらうための、普及価格帯のギターとして開発されました。とはいえ安いギターかと言えばそうではなく、品質は下げずに設計をシンプルにすることで価格を下げたもので、上位機種「プロフェッショナル」と比べても2万円程度の価格差にとどまっています。

  • 2018年12月6日

    《伝統を受け継いだ最先端》Fender American Elite Telecaster

    現在、アメリカン・シリーズからは「モダン(現代的)スタイル(3シリーズ)」「ヴィンテージ(伝統的)スタイル(1シリーズ)」4シリーズ、8モデルのテレキャスターがリリースされています。現代における最先端のテレキャスターは、どういう姿をしているのでしょうか。

  • 2018年12月5日

    《現代的ヴィンテージ・スタイル》Fender American Original Telecaster

    「アメリカンオリジナル」シリーズは、これまでフェンダーの人気シリーズだった「アメリカンヴィンテージ」に取って代わった新しいヴィンテージ・モデルです。ヴィンテージ市場で高人気なスタイルを継承しつつ、現代的な演奏性を持っているということで、「名演を支えたあのギターと同じ感じで、なおかつ弾きやすい」ギターとして話題となっています。

  • 2018年11月25日

    フェンダーがライフブランドに進化している件

    今やフェンダーは「楽器」というジャンルを飛び出して、音楽をより快適に楽しむためのものから、もはや音楽に関係ないものまで、いろいろな製品をリリースしているのです。そんなわけで今回は、フェンダーがリリースしている「楽器以外のもの」に注目していきましょう。

  • 2018年11月21日

    《新発想のヴィンテージ・スタイル》Fender American Original Stratocaster

    2018年に発表された「アメリカンオリジナル」シリーズは、それまでフェンダー・レギュラーラインの最高グレードだった「American Vintage Stratocaster」に取って代わった新しいヴィンテージモデルです。

  • 2018年11月7日

    遊び心溢れるフェンダーの限定コレクション「PARALLEL UNIVERSE」

    フェンダーの歴史的な名作のDNAを掛け合わせた衝撃のルックスをもつエレキギター「PARALLEL UNIVERSE」シリーズは、「もし並行宇宙が存在したら…」という架空の前提で、これまでのフェンダーにはない斬新なシェイプや仕様など様々な施工を凝らした大変遊び心溢れるモデルとなっています。

  • 2018年11月6日

    《体当たりレビュー》一瞬でドロップDチューニングにできる「PITCH-KEY」

    ツマミの操作でレギュラーチューニングとドロップDチューニングを行き来できる「PITCH-KEY」。今回はこのPITCH-KEYを調達し、実際に試してみました。こんなもん初めて見るという人も、ちょっと気になっていたという人も、ぜひ参考にしてみてください。

  • 2018年11月3日

    ジャガー/ジャズマスタータイプのギター特集

    フェンダー製品でありながら「テレキャスターやストラトキャスターのような超メジャー機種とはちょっと違う」という立ち位置、「立っても座っても良好な演奏性」を発揮するボディシェイプを持つジャガー/ジャズマスタータイプのギターに注目します。

  • 2018年11月2日

    《KATANA-100レビュー》ギターアンプ「BOSS KATANA」シリーズ考察

    KATANAシリーズはデジタル制御のマルチユースなギターアンプ。練習用から大規模な会場でのライブ用まで使える幅広いラインナップに様々な機能を備え、実用的にも申し分ない完成度を誇っています。今回はKATANA-100の試奏レビューを中心に、サウンドの傾向や使い勝手、ラインナップごとの違いに至るまで踏み込んでレビューしてみましょう。

  • 2018年11月1日

    《体当たりレビュー》シャーラーの新しいロックピン「S-Locks」

    ロックピンの定番、ドイツのシャーラー(Schaller)社製「セキュリティ・ロック」が、「S-ロック」として大幅にモデルチェンジしました。新旧両モデルを調達し、「新モデルの特徴、旧モデルとの違い」「取り付け手順」この二つを検証します。

  • 2018年10月31日

    Roland JC-40は、JC-120の弟分と片付けられない深さを持っていた

    JC-120の小型機として登場した「JC-40」。単なる小型にとどまらず、JC-120以上に工夫されているところも見受けられ、単体で弟分と片付けられない深さを持っています。試奏レビューを交えて詳しく紹介しましょう。

  • 2018年10月30日

    楽器フェア2018で国産エレキギターを堪能!GEN GUITAR AWARD 2018

    10月19日〜21日の3日間に渡って開催された国内最大の楽器の祭典「楽器フェア」。今回は数あるイベントの中から「GEN“GAKKI ENGINE OF NIPPON(楽器エンジンオブニッポン)」の活動をクローズアップしてお届けします。

  • 2018年10月29日

    Roland JC-120 の使い方・音作りの方法

    スタジオやライブハウスに必ずといっていいほど設置している Roland 製トランジスタ・アンプ「JC-120(通称ジャズコ)」の音の出し方、音作りの方法、イコライザーやエフェクトの使い方について解説!ギター初心者の人は是非チェックしてみて下さい!

  • 2018年10月25日

    《ギター博士流》速弾きの表現方法について

    自分で考えた速弾きのフレーズが、どうにもしっくり来ない、あるいは憧れのギタリストみたいにかっこよくならない、ということに悩んでいる人もいるかもしれません。そこで今回は「テクニック」「音の選び方」「リズム」という3つの視点から見ていきます。

  • 《ギター博士流》アドリブ入門 with マイナーペンタトニックスケール

    今回は「Aマイナーペンタトニックスケール」を使って、ギター博士流「アドリブのやり方」を少々紹介します。「アドリブ」は非常に奥の深いテーマですが、ここではその入り口となる、基礎的な内容を取り扱います。

  • 2018年10月17日

    《ギター博士流》アルぺジオを工夫して弾いてみよう

    自分で作曲/編曲してギターパートを作るとき、いつもワンパターンなアルペジオになってしまう、このように考える人向けに、ギター博士流「アルペジオを自分なりに工夫する方法」を紹介します。動画を見ながら読み進めていってください。

  • 2018年10月2日

    ブースター・エフェクターについて

    ブースターには高域を中心にブーストする「トレブルブースター」、中域を中心にブーストする「ミッドブースター」、ゲインアップを主とする「ゲインブースター」、音量を上げても歪まないように作られた「クリーンブースター」などがあります。それぞれ狙ったサウンドに合うものを選びますが、そのカテゴリ分けは曖昧なものです。

  • 2018年10月1日

    《初心者必見!》ギターの種類と選び方

    これからギターを始めたいけど、「どんなギターをどこで買えば良いのか」迷っている方も多いと思います。まずはどんなギターがあるのか、ギターの種類や呼び方、ギターの選び方、ギターを買うときのポイントをまとめてみました。

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