エレキギターの総合情報サイト

エレキギター > 新着記事 > 2ページ目

新着記事を順番に見る

  • 2019年11月27日

    《ワイルドかつエレガント》Fender American Ultra Telecaster

    アメリカンウルトラ・シリーズでは、フェンダーの歴史上初めてとなる大胆なヒールカットが採用されました。末端に向けて徐々に薄くなる3次元的な加工が追加されています。

  • 2019年11月26日

    《最強最新鋭》Fender American Ultra Stratocaster

    フェンダーの最強最新鋭「アメリカンエリート」シリーズの登場から3年、同社の最上位グレードは「アメリカン・ウルトラ」シリーズへと刷新されました。どんな特徴があるのか見ていきましょう。

  • 2019年11月25日

    トレモロ・エフェクターについて

    トレモロエフェクトは、滑らかに掛かるサイン波や三角波、過激なマシンガン風の掛かり方をする矩形波など、音量の”波”の部分を波形によってコントロールしています。

  • 2019年11月24日

    パット・メセニー(Pat Metheny)

    パット・メセニー氏は、現代音楽で最も重要なミュージシャンの一人。氏の演奏技術はキャリアの初めからほぼ完成の域に達しており、それでいて音楽には常に野心的で、新作ではいつも私たちを感動させてくれます。

  • 2019年11月23日

    《徹底検証》SSH配列ストラトの魅力に迫る!

    「SSH配列」とは、フロントとセンターがシングルコイル、リアがハムバッカーになっているピックアップ配列のことです。今回は「SSH配列」のメリット、SSSからの変更の仕方、SSH配列にお勧めのハムバッカー、SSH配列のフェンダー・ストラトなど紹介していきます。

  • 2019年11月22日

    FENDERから、希少材を厳選した2019年の限定コレクション「RARITIES」登場

    フェンダーから、希少価値の高い木材を厳選しフィニッシュやエレクトロニックスを徹底的にこだわったハイエンド・プレイヤー/コレクター向けの限定コレクション「RARITIES」が発表されました。

  • 2019年11月21日

    FENDERから、未来型スペックを融合させた限定コレクション「ALTERNATE REALITY」登場

    「Alternate Reality」は、フェンダー社の持つトラッドなスタイルに、実用的かつ未来的なスペックを融合させるという理念のもとに生み出される新シリーズです。

  • 2019年11月20日

    幻のギター「フェンダー・スウィンガー(Swinger)が、日本製クオリティで復刻!

    1969年にフェンダー社が作ったショートスケールのエレキギター「スウィンガー(Swinger)」が、野村義男氏所蔵の1969年製スウィンガーから詳細にデータを取り、フェンダーの日本製ラインより復活を果たしました。

  • 2019年11月19日

    メキシコで作られるフェンダー・ストラトキャスター徹底分析!

    メキシコのエンセナダ工場は「コロナ工場以上」とも言われる生産体制を持ち、昔ながらのスタイルを受け継いだ「クラシック・シリーズ」、現代的なテイストを盛り込んだ「デラックス・シリーズ」、またアーティストモデルなどクオリティの高い製品を生産しています。

  • 2019年11月18日

    メキシコ製フェンダー・テレキャスター徹底分析!

    エンセナダ工場の生産体制は「コロナ工場以上」とも言われ、クオリティの高い製品を生産しています。今回は、このエンセナダ工場で生産されるいわゆる「フェンダー・メキシコ(MEX)」のテレキャスターに注目してみましょう。

  • 2019年11月17日

    フェンダー・ジャズマスターの種類や特徴

    ガレージロック/ニューウェーヴ/オルタナティブ・ロックやグランジなど各年代のロック系ミュージシャンに多く愛用されてきたジャズマスターは、1958年に発表されたフェンダー社のエレキギター。独特のルックスとワイルドなサウンドからか、女性ギタリストの使用が多いのも特徴です。

  • 2019年11月16日

    Charvel(シャーベル)のギターについて

    「ちょっと小さめボディのストラトシェイプ」の起源と言われるシャーベル・ギターのラインナップは、超高品位なアーティストモデル、ディンキースタイルの「PRO-MOD」シリーズ、日本製「MJ」シリーズの3つで展開されています。

  • 2019年11月10日

    リンディーフレーリン(Lindy Fralin)のピックアップ

    ラインナップはいずれも1950~60年代辺りのヴィンテージサウンドを意識したものが多く、これはリンディ氏がピックアップ製作を始める理由となったのが、自分自身の1965年製ストラトキャスターのためであったことと無縁ではないでしょう。

  • 2019年10月30日

    国産の雄「HISTORY」から、価格を抑えた「CV」シリーズが登場!!

    CV-SV、CV-TVは、1950年代に誕生し今なおスタンダードであり続ける「王道スタイルのエレキギター」を踏まえて作られています。まさに定番のスタイルであり、どんな現場にも堂々と持っていくことができるギターです。

  • 2019年10月29日

    コンプレッサー・エフェクターの使い方とおすすめモデル

    コンプレッサーの効果はただ一つ。「大きな音量を圧縮して小さくする」これだけです。ギターにおけるコンプレッサーは「音量レベルを揃える」「減衰を長くしてロングサステインを得る」という二つの目的で使われることがほとんどです。

  • 2019年10月28日

    《孤高のギタリスト》ジェフ・ベック(Jeff Beck)

    ロック3大ギタリストのうちの1人にあげられるジェフ・ベック氏。周囲に惑わされることなく、あくまで自分のやりたい音楽を追求する姿勢、他に類を見ない独特の存在感から「孤高のギタリスト」としばしば形容されています。

  • 2019年10月27日

    ピッチシフター・エフェクターについて

    ピッチシフターが一番使われるのはリードプレイにおいてでしょう。4度などピッチを加えて弾いていくと、独特な存在感あるソロを取ることができ、ワーミーなどで音程を猛烈に変化させたソロには、強烈な印象があります。

  • 2019年10月22日

    リオ・グランデのピックアップってどんなの?

    設立以来、リオグランデ社のピックアップは、テクノロジーを使わないハンドメイドで高音質を実現するという「Low-tech/High-tone」を理念として掲げつつ、ラインナップを広げてきました。

  • 2019年10月21日

    《白いジミヘン》ジョン・フルシアンテ(John Frusciante)

    現代3代ギタリストの一人と形容される元レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリスト、シンガー・ソングライター。バンドでスターダムを上り詰めるも持ち前の芸術肌から精神を病んでしまい突然来日中にライブをキャンセルして一人帰国、そのまま塞ぎ込んで一時期は麻薬中毒者のホームレスにまでになってしまった彼ですが、彼は再生の道を歩きました。

  • 2019年10月10日

    《オーダーメイド体験》Sugi Guitarsにギターをオーダーする:前編

    「理想のギターを手に入れたい!」そういう想いや悩みに答えを出す「ギターのオーダーメイド」。今回の記事では、スギギターズ(Sugi Guitars)でエレキギターをオーダーメイドする模様をご紹介します。

ギター博士と六弦かなで:LINEスタンプ