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新着記事を順番に見る

  • 2018年9月1日

    エレキギター/ベースの新たなブランド~RYOGA~

    RYOGAは全モデルがオリジナルという自由を武器に、エレキギターの伝統に敬意を払いながら、新しい木材構成、新しいサウンド、新しい演奏性を世に訴えます。島村楽器でRYOGAを見かけたら、ぜひその音と演奏性に刺されてみてください。

  • HISTORYのギターについて

    「HISTORY(ヒストリー)」は、38都道府県に164店舗、中国に3店舗を構える国内最大手、島村楽器がプロデュースするギターブランドです。日本各地の島村楽器で販売しているので、実際に手にとって検討しやすいのは大きなメリットです。

  • 2018年8月27日

    Gretsch G6138 Bo Diddley

    Gretsch G6138 Bo Diddley は、1955年にデビューしたロックンロール・スターであり、ローリング・ストーンズ/エアロスミス/U2などに影響を与えた偉大なシンガー・ギタリストである「ボ・ディドリー」のトレードマークというべきエレキギターです。

  • 2018年8月26日

    Gretsch G6199 Bill-Bo Jupiter Thunderbird

    Gretsch G6199「Bill-Bo Jupiter Thunderbird」はグレッチのセミソリッド・ボディのエレキギター。同社のBo Diddleyモデルを参考にさらに磨きをかけた斬新なルックスとなっており、グレッチでは珍しい変形ギターとして異彩を放っています。

  • 2018年8月25日

    コーラス・エフェクターについて

    コーラスは原音に約0.01秒遅れた音を混ぜることで音に揺らぎを与えるエフェクターです。独特の透明感が得られるため、クリーントーンに掛けて透明感や広がりを演出するといった用途が一般的ですが、その他にも様々な用途に使えるため、一台持っておくと何かと頼りになるエフェクターです。

  • 2018年8月23日

    ラインセレクター・ペダルについて

    ラインセレクターは「信号回路を切り替える」ペダル型エフェクターです。2系統の信号を切り替える「ABボックス」、3系統以上の信号を切り替える「ラインセレクター」、より複雑な回路を切り替る「スイッチングシステム」といった種類があります。

  • 2018年8月21日

    Gretsch G6128 Duo Jet

    「グレッチ・デュオジェット」は、1953年にグレッチ初の「ソリッドボディ」として発表され、ロックのアイコンとして愛されています。レスポールにかなり近いルックスを持ったデュオジェットですが、それでも全身にグレッチらしさがにじみ出ており、シンプルながら強烈な存在感があります。

  • 2018年8月16日

    フェンダー・ジャガーの種類や特徴

    レフティ・モデルのフェンダー・ジャパン・ジャガー フェンダー・ジャガーは、先に発表されていたジャズマスターをベースにユーザーの要求を取り入れつつ、最新機能を満載させた「フェンダーの最上位機種」として開発されました。レオ・ […]

  • フェンダー・ジャズマスターの種類や特徴

    ガレージロック/ニューウェーヴ/オルタナティブ・ロックやグランジなど各年代のロック系ミュージシャンに多く愛用されてきたジャズマスターは、1958年に発表されたフェンダー社のエレキギター。独特のルックスとワイルドなサウンドからか、女性ギタリストの使用が多いのも特徴です。

  • 《宿命への挑戦》Jaguar/Jazzmaster「弦落ち」対策

    ジャガーとジャズマスターに共通して搭載される「フローティング・トレモロ」システムは、多くのユーザーが「弦落ち」に悩まされると言います。両機を愛用してきた先人たちは、どのような知恵で「弦落ち」を乗り切ってきたのでしょうか。定番となっている対処法を見ていきましょう。

  • Live Lineのギターケーブルについて

    1979年創業の老舗中の老舗、Live Lineのギターシールドケーブルは、現在ではカナレやベルデンに次ぐほどの定番として、特に初心者から中級者に愛されています。現在では全製品をメイドインジャパンにこだわり、永久保証を付けて販売していますが、その上で、適切な価格に抑えるその姿勢は賞賛されるべきものでしょう。

  • 2018年8月13日

    Gretsch G6118 Anniversaryについて

    グレッチの「G6118 アニバーサリー」は、グレッチ設立75周年を記念してリリースされたギターです。とはいえ、この年にしか製造されなかったというわけではありません。生産はその後も存続し「アニー(Annie)」の愛称で長らく親しまれ、近年では新しいモデルも発表されています。

  • 2018年8月12日

    《紅のジェット》Gretsch G6131 Jet Firebird

    G6131ジェット・ファイアーバードは、「G6129シルバージェット」に次いで発表された「赤いジェット」です。G6128デュオジェットとはピックガードとボディトップのカラーリングが違うだけの仕様となっています。

  • 2018年8月9日

    Gretsch Streamliner Collectionのギターについて

    2016年に発表されたグレッチの「ストリームライナー・コレクション」は、レトロなルックスと新開発のピックアップ、そして手に入れやすい価格を特徴とする新しいシリーズです。

  • 2018年8月8日

    Gretsch G6134 ペンギン・シリーズについて

    「ホワイトペンギン」を代表とするグレッチの「ペンギン」シリーズは、豪華な意匠で彩られた、チェンバー・ボディモデルの最上位機種です。意匠の多くは同社の「G6136ホワイトファルコン」と共通しており、とても鮮やかな印象を受けます。

  • メキシコ製フェンダー・テレキャスター徹底分析!

    エンセナダ工場の生産体制は「コロナ工場以上」とも言われ、クオリティの高い製品を生産しています。今回は、このエンセナダ工場で生産されるいわゆる「フェンダー・メキシコ(MEX)」のテレキャスターに注目してみましょう。

  • メキシコで作られるフェンダー・ストラトキャスター徹底分析!

    メキシコのエンセナダ工場は「コロナ工場以上」とも言われる生産体制を持ち、昔ながらのスタイルを受け継いだ「クラシック・シリーズ」、現代的なテイストを盛り込んだ「デラックス・シリーズ」、またアーティストモデルなどクオリティの高い製品を生産しています。

  • 2018年8月1日

    Gretsch G6196 Country Club

    グレッチ「カントリークラブ」は、1951年にリリースされた大型のギターです。ボディサイズは同社の「ホワイトファルコン」と等しく、ボディ材やピックアップなど基本仕様まで共通するものもありますが、カントリー・クラブは落ち着いた雰囲気を持っています。

  • 2018年7月26日

    Gretsch「Falcon(ファルコン)」シリーズのギター

    グレッチ・ファルコン・シリーズはかたくなに廉価版を出さず、最高グレードの証であるVシェイプ・ヘッド形状は、下位ブランド「エレクトロマチック」シリーズにも譲っていません。グレッチのファルコンこそ、同じ形のものを安く手に入れることができない、最後に残った「憧れのギター」なのです。

  • 2018年7月24日

    Gretsch G6120 Nashville

    Gretsch G6120 Nashville(ナッシュビル)は、数あるグレッチギターのラインナップの中でも最も象徴的なギターです。ラインナップには「ナッシュビル」という名称が冠されないモデルもありますが、G6120の愛称として「ナッシュビル」が浸透しています。

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