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新着記事を順番に見る

  • 2019年2月22日

    現代メタルミュージックへの挑戦、アイバニーズ「AXION LABEL」

    アイバニーズ「アクシオン・レーベル(AXION LABEL)」は、モダンで挑戦的なメタルプレイヤーに向けて放つ新シリーズです。進化が止まることのないメタルシーンを意識した新しいデザインは、同社のラインナップでもひときわ異彩を放っています。

  • 2019年2月18日

    アコギ?エレキ?ハイブリッドギター Fender American Acoustasonic Telecaster

    フェンダーが発表した新発想のギター「アコースタソニック・テレキャスター」はボディ中央に、円形のサウンドホール(アコギの特徴)、シングルコイル・ピックアップ(エレキの特徴)の両方を持っています。

  • 2019年2月13日

    《徹底検証》ストラトとRGって、どう違うの?

    両者の比較は「シングルコイルとハムバッカー」というシンプルな比較ではありません。ストラトを持ったらどんな曲を弾きたいか、RGならどんなプレイがしたいか、ある程度ギターをたしなんでいる人ならきっとインスピレーションが湧いてくることでしょう。

  • 2019年2月8日

    《徹底検証》ストラトとレスポールって、どう違うの?

    ストラトキャスターとレスポール。これからギターを始めたい人はどちらを、またはどちらっぽいものを最初に買おうか迷っている人もいることでしょう。そんなわけで今回は、この二つの違いを探してみましょう。

  • 2019年2月4日

    ドロップDチューニング

    ドロップDチューニングはノーマル・チューニングから6弦の音を1音下げたDの音にすることで、音をへヴィにする目的で用いられるチューニングの方法です。90年代に入るころからヘヴィメタル・グランジとなどのジャンルのギタリストがこぞって採用しました。

  • 2019年1月27日

    メタル・ミュージック志向のギター特集

    ここでは「どこからどう見てもコレはメタルだ」と分類される演奏におけるだいたいおおまかな傾向を見て、メタルに求められるサウンドがおおむねどんなものなのか、どんなギターが求められるのかを考えていきましょう。

  • 2019年1月21日

    「.strandberg* (ストランドバーグ)」のギターについて

    「.strandberg*(ストランドバーグ)」は、ギタービルダーのオーラ・ストランドバーグ氏を代表に据えるスウェーデンのブランドです。ヘッドレスデザインが特徴的な同ブランドの代表機種7弦ギター「BODEN OS7」から、その特徴をくまなくチェックしていきます。

  • 2019年1月18日

    Ormsby Guitars のギターについて

    ヴィヴィッドなカラーリングや独特なシルエットが特徴で、全モデルにファンフレットが採用。6弦/7弦/8弦のバリエーションがあり、レギュラーモデル「GTRシリーズ」の価格が低めに設定されていることもあって、ヘヴィ志向あるいはテクニカル路線のギタリストの有力な選択肢になっています。

  • 2019年1月13日

    オールローズウッドみたい!テックウッド材を使用したバッカス「BTE-TW」

    ローズウッドにそっくりな「テックウッド」なる材料を使用したBacchus「BTE-TW」に注目し、どんなギターなのか、またどんな特徴があるのかをチェックしていきます。

  • 2019年1月10日

    《初心者必見》初めてのエフェクター選び〜BOSS編

    まだエフェクターに触れたことのない人が初めて手に入れる「最初の1台」の候補となるものを、特に「BOSS(ボス)」の「コンパクトエフェクター」に絞って、いくつかピックアップしていきます。初めて手に入れるエフェクターとしては、歪み(ひずみ)系、コーラスかディレイ、から検討するのが良いでしょう。

  • 2019年1月8日

    《ケーブル不要!》ギター用ワイヤレスシステム特集

    「ギター用のワイヤレス」というと、ちょっと前までは「プロミュージシャンしか使わない高額なもの」というイメージが一般的でした。しかし近年ではリーズナブルなワイヤレスシステムがそのイメージを払拭、一般化したと言っていいほどの広がりを見せています。

  • 2018年12月22日

    甘く、くつろぎのあるトーン「フルアコースティックギター特集」

    ボディ内部が完全に空洞になっている「フルアコ」、高級感とどっしりとした風格を持つエレキギターです。このページではフルアコの特徴・魅力、歴史、ギブソンやグレッチをはじめとする主なラインナップから求めやすい価格帯のフルアコまで、特集しています。

  • 2018年12月21日

    《BOSS WL-20レビュー》小型で高品質なギターワイヤレスシステム

    小型化/簡略化/高音質化が進み続けているギター用ワイヤレスシステム。今回はBOSSから2018年7月に登場した「BOSS WL-20」の使用感をレビューしてみました。

  • 2018年12月18日

    轟音のマストアイテム「7弦ギター」特集

    スティーヴ・ヴァイ氏にはじまり、テクニカル系からその後のニューメタル系ギタリストに愛用された7弦ギター。その歴史や代表的プレイヤー、Ibanezを中心とした有名ブランドの7弦ギターモデルなどを紹介していきます。

  • 2018年12月12日

    Diezelのペダル「VH4-2 PEDAL」「Herbert PEDAL」を弾き比べてみた!

    Diezelのペダル「VH4-2 PEDAL」「Herbert PEDAL」。ドイツが誇る人気アンプブランドのペダルだけあり、完全ハンドメイドの名に恥じることのないクオリティを備えています。今回この2機種をレビュー。両モデルのサウンド比較や、接続方法についても細かく解説しています。

  • 2018年12月11日

    伝統の継承者たち~進化したストラト10選~

    ストラトキャスターの伝統は、いろいろな開発者の想いを受け、さまざまなギターを生み出しました。代表的な「進化したストラト」を1ブランド1モデルに絞ってみていきましょう。独自の進化を遂げたギターたちを10モデル厳選していきます。

  • 2018年12月7日

    《業務用定番機》Fender American Professional Telecaster

    「アメリカンプロフェッショナル」シリーズ新設に伴い、「アメリカン・スタンダード」シリーズが廃止されたこと、また「スタンダード・テレキャスター」がメキシコで作られている現状からわかるように、普及価格帯の標準的なテレキャスターはメキシコの工場で作られています。

  • 《メイドインUSAを多くの人に》Fender American Special Telecaster

    「アメリカン・スペシャル・テレキャスター」は、メイドインUSAのクオリティを多くの人に体験してもらうための、普及価格帯のギターとして開発されました。とはいえ安いギターかと言えばそうではなく、品質は下げずに設計をシンプルにすることで価格を下げたもので、上位機種「プロフェッショナル」と比べても2万円程度の価格差にとどまっています。

  • 2018年12月6日

    《伝統を受け継いだ最先端》Fender American Elite Telecaster

    現在、アメリカン・シリーズからは「モダン(現代的)スタイル(3シリーズ)」「ヴィンテージ(伝統的)スタイル(1シリーズ)」4シリーズ、8モデルのテレキャスターがリリースされています。現代における最先端のテレキャスターは、どういう姿をしているのでしょうか。

  • 2018年12月5日

    《現代的ヴィンテージ・スタイル》Fender American Original Telecaster

    「アメリカンオリジナル」シリーズは、これまでフェンダーの人気シリーズだった「アメリカンヴィンテージ」に取って代わった新しいヴィンテージ・モデルです。ヴィンテージ市場で高人気なスタイルを継承しつつ、現代的な演奏性を持っているということで、「名演を支えたあのギターと同じ感じで、なおかつ弾きやすい」ギターとして話題となっています。

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