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新着記事を順番に見る

  • 2019年8月25日

    《ケーブル不要!》ギター用ワイヤレスシステム特集

    「ギター用のワイヤレス」というと、ちょっと前までは「プロミュージシャンしか使わない高額なもの」というイメージが一般的でした。しかし近年ではリーズナブルなワイヤレスシステムがそのイメージを払拭、一般化したと言っていいほどの広がりを見せています。

  • 2019年8月24日

    One Controlのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    One Controlは2011年、岩手県のLEP International社のエフェクター専門ブランドとして立ち上げられました。現在では日本発のブランドとして、多方面から人気を獲得し、定番のブランドの一つとして名前を知られるに至っています。

  • 2019年8月23日

    《ライブ志向、日本オリジナル》Fender Aerodyne II Stratocaster

    フェンダー「エアロダイン(Aerodyne)II」シリーズは、フェンダー・ジャパン時代から作られている名機「エアロダイン」シリーズをベースに、より多くのギタリストに愛用されるよう仕様変更したギターです。

  • 2019年8月22日

    Suhrのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    ハイエンドギターとアンプをベースとした開発を行うSuhrだけあって、エフェクターにおいてもアンプそのものを彷彿させる音色や、アンプとの相性の部分において考え抜かれて製作されています。

  • 2019年8月17日

    《トラッドな最新兵器》Fender American Performer Telecaster

    アメリカン・パフォーマー・テレキャスター(以下、パフォーマー・テレ)は、最新と旧式の両方が共存する設計、バンドでの使いやすさを強化した性能が目立ったキャラクターで、ヴィンテージ・スタイルに最新の性能を加えています。

  • 2019年8月15日

    Xoticのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    ある程度うまくなると一度は誰でも使ってみるというほど、中級者以上のギタリストにとっては定番となっているブランドですが、その優等生なサウンドはまだギターの音色がよくわかっていない初心者にもおすすめです。

  • 2019年8月14日

    《使いやすく、弾きやすい》Fender American Performer Stratocaster

    メイドインUSAでは最も低価格なモデルであり、現在では国産やメキシコ製でもこれより高額のストラトがあるくらいです。とはいえこのパフォーマー・ストラトは安くて買いやすいだけのストラトではなく、弾きやすさと使いやすさを追求した最新式のギターです。

  • 2019年8月13日

    《最高の演奏性、最高のトーン》Fender MADE IN JAPAN MODERN STRATOCASTER

    フェンダーの新シリーズ「メイドインジャパン(MJ)・モダン・シリーズ」は、高度な演奏技術が求められる現代のプレイヤーに、「最高峰のプレイアビリティとトーン」を提供すべく開発されました。3機種は一見すると区別しにくいですが、中身はすごいことになっています。

  • 2019年8月8日

    《今までにないものを作りたい》Kino FACTORY訪問インタビュー

    「Kino FAFTORY(キノ・ファクトリー)」は長野県塩尻市に工場を持つ、エレキギターのハイブランドです。自社開発の独自構造を多く持ち、他社では敬遠しがちな左用のギターを積極的に作る、異彩を放つメーカーでもあります。

  • 2019年8月7日

    「音を狙って作る」Red House訪問インタビュー

    「Red House(レッドハウス)」は、ギター工場として、あるいはリペアショップとして、あるいは音の追及を手助けするプロショップとして、30年以上のキャリアを誇る信州の老舗です。特にストラトタイプを突き詰めるブランドとして全国的に有名なメーカーとなりました。

  • 2019年8月6日

    フロイドローズ搭載のエレキギターについて

    大きな音程変化を出すことができ、またチューニングが安定することから「ギター界の最も革新的な技術」の一つと見なされているフロイドローズ。その特徴、フロイドローズ搭載ギターのラインナップについて紹介しています。

  • 2019年8月5日

    メタル・ミュージック志向のギター特集

    ここでは「どこからどう見てもコレはメタルだ」と分類される演奏におけるだいたいおおまかな傾向を見て、メタルに求められるサウンドがおおむねどんなものなのか、どんなギターが求められるのかを考えていきましょう。

  • 2019年8月4日

    豊かで、力強いトーン「セミアコースティックギター特集」

    「万能なギター」としてジャズ/ブルーズ/ロック/ポップスなど幅広いジャンルで様々なプレイヤーに愛用されている「セミアコースティックギター」。今回はこのセミアコに注目し、代表機種ES-335の特徴、セミアコのバリエーション、について紹介していきます。

  • 2019年8月3日

    ZOOMのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    ZOOMは1983年に東京都千代田区で設立された、日本発のエフェクターメーカーです。設立当初は他社の製品開発サポートを中心に事業を展開していました。1990年、初の自社ブランド製品としてギター用マルチエフェクター「900 […]

  • 2019年7月24日

    エフェクターを使ったギターソロの音作り《ギター博士流》

    ギターソロの音作りの時、どんなエフェクターを使うといいか悩んでいる人もいるのではないでしょうか。今回ギター博士が、歪んだ音/クリーントーンの両方のギターソロの音作りについて紹介しています。博士が普段やっているセッティングを参考にしてみてください!

  • 2019年7月22日

    更なる深淵へ「8弦/9弦ギター」特集

    一般化した7弦ギターですが、これにさらにもう一本弦を追加した「8弦ギター」、またさらにもう一本弦を追加した「9弦ギター」の存在が、近年のヘヴィ系/テクニカル系プレイヤーの中で存在感を発揮しています。これに伴いさまざまなブランドから新たな「多弦ギター」がリリースされており、今や多弦ギターは群雄割拠の情勢です。

  • 2019年7月20日

    Electro-Harmonixのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    現在のElectro-Harmonixエフェクターには、既存の価値観で推し量れないような個性的な製品、そしてエレキギターの王道を行く製品の二つの方向性があります。他の機種では真似のできない、斜め上をいく機能を持ったものもあり、演奏を楽しくさせてくれるようなものが多い印象です。

  • 2019年7月18日

    Ibanezのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    チューブスクリーマーが有名すぎて、Ibanezのエフェクターというと話題が真っ先にそちらに傾く傾向がありますが、ディレイの銘機として知られる「AD9」など、80年代の初期からチューブスクリーマー以外にも有名なモデルがちらほらと存在しています。

  • 2019年6月27日

    初めてのエレキギターにおすすめ!RYOGA LEシリーズ

    RYOGAの「LE」および「LEC」シリーズは、学生さんら若い人たちにとって求めやすい価格帯のエントリークラス。演奏性や重量バランスなど、既存モデルの基本設計はそのままに、生産地を変更して価格を大幅に圧縮したシリーズとなっています。

  • 2019年6月26日

    エレキギター/ベースの新たなブランド~RYOGA~

    RYOGAは全モデルがオリジナルという自由を武器に、エレキギターの伝統に敬意を払いながら、新しい木材構成、新しいサウンド、新しい演奏性を世に訴えます。島村楽器でRYOGAを見かけたら、ぜひその音と演奏性に刺されてみてください。

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