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新着記事を順番に見る

  • 2018年10月31日

    Roland JC-40は、JC-120の弟分と片付けられない深さを持っていた

    JC-120の小型機として登場した「JC-40」。単なる小型にとどまらず、JC-120以上に工夫されているところも見受けられ、単体で弟分と片付けられない深さを持っています。試奏レビューを交えて詳しく紹介しましょう。

  • 2018年10月30日

    楽器フェア2018で国産エレキギターを堪能!GEN GUITAR AWARD 2018

    10月19日〜21日の3日間に渡って開催された国内最大の楽器の祭典「楽器フェア」。今回は数あるイベントの中から「GEN“GAKKI ENGINE OF NIPPON(楽器エンジンオブニッポン)」の活動をクローズアップしてお届けします。

  • 2018年10月29日

    Roland JC-120 の使い方・音作りの方法

    スタジオやライブハウスに必ずといっていいほど設置している Roland 製トランジスタ・アンプ「JC-120(通称ジャズコ)」の音の出し方、音作りの方法、イコライザーやエフェクトの使い方について解説!ギター初心者の人は是非チェックしてみて下さい!

  • 2018年10月25日

    《ギター博士流》速弾きの表現方法について

    自分で考えた速弾きのフレーズが、どうにもしっくり来ない、あるいは憧れのギタリストみたいにかっこよくならない、ということに悩んでいる人もいるかもしれません。そこで今回は「テクニック」「音の選び方」「リズム」という3つの視点から見ていきます。

  • 《ギター博士流》アドリブ入門 with マイナーペンタトニックスケール

    今回は「Aマイナーペンタトニックスケール」を使って、ギター博士流「アドリブのやり方」を少々紹介します。「アドリブ」は非常に奥の深いテーマですが、ここではその入り口となる、基礎的な内容を取り扱います。

  • 2018年10月17日

    《ギター博士流》アルぺジオを工夫して弾いてみよう

    自分で作曲/編曲してギターパートを作るとき、いつもワンパターンなアルペジオになってしまう、このように考える人向けに、ギター博士流「アルペジオを自分なりに工夫する方法」を紹介します。動画を見ながら読み進めていってください。

  • 2018年10月2日

    ブースター・エフェクターについて

    ブースターには高域を中心にブーストする「トレブルブースター」、中域を中心にブーストする「ミッドブースター」、ゲインアップを主とする「ゲインブースター」、音量を上げても歪まないように作られた「クリーンブースター」などがあります。それぞれ狙ったサウンドに合うものを選びますが、そのカテゴリ分けは曖昧なものです。

  • 2018年10月1日

    《初心者必見!》ギターの種類と選び方

    これからギターを始めたいけど、「どんなギターをどこで買えば良いのか」迷っている方も多いと思います。まずはどんなギターがあるのか、ギターの種類や呼び方、ギターの選び方、ギターを買うときのポイントをまとめてみました。

  • 2018年9月20日

    《ギター博士流》カッティング練習のコツ

    リズムに対して複合的な意識を持ち、しっかり脱力し、目的に合ったフォームを選び、ブラッシング時の浮かせ方を見極める。以上の4つが、ギター博士流の「カッティング練習のコツ」です。これを参考に練習して、ぜひサックサクのカッティングを手に入れてください。

  • 2018年9月17日

    PRSから登場したジョン・メイヤー・シグネチャー「Silver Sky」

    2018年8月に発売されたPRS Silver Skyは、ジョン・メイヤー氏のシグネイチャーモデルです。ヴィンテージへの敬意を現代のギターに吹き込むのはPRSが常に実践していることですが、このたび完成したものはこれまでのPRSと一線を画した、全く新しいギターに仕上がっています。

  • 2018年9月12日

    《ロカビリーの救世主》ブライアン・セッツァー

    ブライアン・セッツアー氏のギタープレイは、ロカビリー、カントリー、ブルースといったアメリカ音楽の伝統的なスタイルに根差しています。しかしただジャンルの引き出しが多いだけでなく、極めて高度な演奏技術によって圧倒的なスピード感やとろけるような甘さなど、さまざまなものを使い分けることができます。

  • 2018年9月8日

    グレッチ・ピックアップの種類と特徴

    グレッチに搭載されるピックアップは、特にコードが美しく響くような、比較的低出力で澄んだサウンドを持つものが主流です。「フィルタートロン」「ダイナソニック」「ハイロートロン」の3つを主軸とし、ここから枝分かれしたバリエーションモデルやTVジョーンズ社製ハイエンドピックアップが使用されることもあります。

  • グレッチのブリッジとテールピースについて

    弦を受け止め、ボディへ振動を伝達するブリッジとテールピース。ブリッジでは特に機能面で、テールピースは特にルックス面で、グレッチはアイデンティティを主張します。ギターの重要部分であるこの二つにも注目してみましょう。

  • グレッチ・ギターの種類と選び方

    Gretsch(グレッチ)はギターやドラムで知られるアメリカの代表的な楽器メーカーです。軽やかできらびやかなサウンドから、カントリーミュージックの定番機として長らく愛用されているほか、またレトロでゴージャスなルックスも相まって「ハーレーダビッドソン」、「リーゼント」、「革ジャン」に並ぶ「ロックンロールの象徴」にもなっています。

  • 2018年9月6日

    ギター博士の練習曲

    このページではギター初心者が1曲通して弾くのに最適な、ギター博士による練習曲を用意しました!それぞれ動画にTab譜も掲載してありますが、別でPDFファイルも用意しています。ダウンロードしたり、プリントアウトしたりして、練習してみて下さいねっ!!

  • 2018年9月1日

    エレキギター/ベースの新たなブランド~RYOGA~

    RYOGAは全モデルがオリジナルという自由を武器に、エレキギターの伝統に敬意を払いながら、新しい木材構成、新しいサウンド、新しい演奏性を世に訴えます。島村楽器でRYOGAを見かけたら、ぜひその音と演奏性に刺されてみてください。

  • HISTORYのギターについて

    「HISTORY(ヒストリー)」は、38都道府県に164店舗、中国に3店舗を構える国内最大手、島村楽器がプロデュースするギターブランドです。日本各地の島村楽器で販売しているので、実際に手にとって検討しやすいのは大きなメリットです。

  • 2018年8月27日

    Gretsch G6138 Bo Diddley

    Gretsch G6138 Bo Diddley は、1955年にデビューしたロックンロール・スターであり、ローリング・ストーンズ/エアロスミス/U2などに影響を与えた偉大なシンガー・ギタリストである「ボ・ディドリー」のトレードマークというべきエレキギターです。

  • 2018年8月26日

    Gretsch G6199 Bill-Bo Jupiter Thunderbird

    Gretsch G6199「Bill-Bo Jupiter Thunderbird」はグレッチのセミソリッド・ボディのエレキギター。同社のBo Diddleyモデルを参考にさらに磨きをかけた斬新なルックスとなっており、グレッチでは珍しい変形ギターとして異彩を放っています。

  • 2018年8月25日

    コーラス・エフェクターについて

    コーラスは原音に約0.01秒遅れた音を混ぜることで音に揺らぎを与えるエフェクターです。独特の透明感が得られるため、クリーントーンに掛けて透明感や広がりを演出するといった用途が一般的ですが、その他にも様々な用途に使えるため、一台持っておくと何かと頼りになるエフェクターです。

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