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新着記事を順番に見る

  • 2018年2月1日

    PRS SEシリーズってどうなの?特徴やライナップを調べてみた

    サンタナ氏が、創業者ポール・リード・スミス氏に「学生でも手に入れられる低価格で、PRSの高品質が味わえるギターが作れないか」と提案したことから、開発が始まった「SE」。このページではSEの特徴やラインナップ、主な使用ギタリストについて紹介していきます。

  • 2018年1月28日

    弦交換が楽でチューニングの安定にも効果がある:ロック式ペグ

    ストリングポストに一定量の弦を巻きつける従来のペグとは異なり、ロック式ペグはふつう一周すらしません。また弦交換が楽チンで、チューニングが安定するという大きなメリットを持っています。

  • 2018年1月22日

    ストラトキャスターとテレキャスターって、どう違うの?

    ストラトキャスターとテレキャスターはフェンダーの定番機種、ひいてはエレキギターの定番機種として大変有名です。さてこの二つは同じメーカーのギターですが、どんなところに違いがあるのでしょうか。ギター博士と一緒にストラトキャスターとテレキャスターの違いをチェックしてみましょう。

  • 2018年1月20日

    ギブソン・レスポールの種類と選び方

    一言で「レスポール」と言っても、実際には様々なレスポールがリリースされています。今回は「ギブソンのレスポールを買うなら、どれにする?」をテーマに、ギブソンおよびギブソン・カスタムショップからリリースされているレスポールの、おおまかな全体像を見てみましょう。

  • 2018年1月13日

    ギター弦の巻き方/交換方法

    ギターを弾いていると弦が切れてしまった、何日も弾いているうちに弦が錆びてしまった、そういった時は新しい弦が必要です。「今まで弦の交換をやったことがない」という人も大丈夫、色々なタイプのエレキギターの弦交換について紹介しています。

  • Gibson Custom Shop (ギブソン・カスタムショップ)のギターってどんなの?

    ギブソン・カスタムショップはギブソンの最上位グレードに位置し、卓越した腕前を持つクラフトマンと最新鋭の先端技術、そしてギブソンの長い歴史をしっかりと継承した楽器作りを続けています。それゆえクオリティも価格も高く、現代のギタリストにとって憧れのブランドとなっています。

  • 2018年1月3日

    ギブソン・レスポール・クラシック徹底分析!

    2018年の路線変更では、レスポール・クラシックはレスポール1956年モデルに寄せてきたようです。上位モデルでシンプルな設計、P-90ピックアップ装備、というレスポールは近年リリースされていない、ありそうでなかったモデルです。

  • 2018年1月1日

    ギブソン・レスポール・スタンダード徹底分析!

    エレキギターの代表機と言えるギブソン・レスポール・スタンダード。このページではレスポール・スタンダードの歴史/基本スペックから、各年モデルの解説、Plus / Traditional / Supreme / Premium Quilt など豊富なバリエーション毎の違いについて紹介していきます。

  • 2017年12月30日

    ギブソン・レスポール・トラディショナル徹底分析!

    2008年に生産が始まった「ギブソン・レスポール・トラディショナル」は、年々モダン/最先端路線へと傾倒していくレスポール・スタンダードと違い、「伝統的(トラディショナル)なスタイルの固持」をコンセプトに据えています。

  • 2017年12月29日

    ギブソン・レスポール・カスタム徹底分析!

    「レスポール・カスタム」はルックス的には「タキシードに似合うギター」をコンセプトに、キリっとしたフォーマルな印象にまとめられています。落ち着いた高級感と裏腹に派手な、また硬派なイメージもあり、ロック系のギタリストに特に愛用されてきました。

  • 2017年12月28日

    ギブソン・レスポール・スタジオ/トリビュート/フェイデッド徹底分析!

    レスポール・スタジオ/トリビュート/フェイデッドは、レスポール・スタンダードをベースとしたエントリークラスのギターです。レスポール・スタンダードのサウンドはなるべくそのままに、低価格化を実現しています。

  • 2017年12月9日

    《4コマ漫画》ギター博士と六弦かなで

    ギター博士と六弦かなでの4コマ漫画:「#1六弦かなでっ!!」「#2 ギター博士っっ!」

  • 2017年12月8日

    メイドインジャパンのフェンダー・ストラトキャスター徹底分析!

    フェンダー・ジャパンは終了しましたが、日本製のフェンダー・ギターは「ジャパン・エクスクルーシブ」「メイド・イン・ジャパン」という新しいシリーズとして存続しています。「価格を抑えた高品質」が評判の日本製ストラトキャスターに迫っていきましょう。

  • 2017年12月4日

    フェンダー・ストラトキャスターの種類と選び方

    「Fender」で検索すると、次々と出てくるあれもストラト、これもストラト。いったいどれを選べばいいのでしょうか。そこで今回は、フェンダーブランドからリリースされているストラトキャスターをずらりと並べて、違いや特徴、選ぶポイントを考えていきましょう。

  • 2017年12月1日

    メイドインジャパンのフェンダー・テレキャスター徹底分析!

    国産フェンダーに「メイドイン・ジャパン・トラディショナル」「メイドイン・ジャパン・ハイブリッド」という新シリーズが加わりました。世界中のギタリストが日本製のフェンダーを弾く、そんな未来がもうすぐそこにあるかもしれません。

  • 2017年11月26日

    ピッキングハーモニクスのやり方・音作り

    ピッキングハーモニクスは、弦をピッキングした直後に(ピッキングした手の)親指の側面を弦にあてて、押えているフレットポジションの音程よりも高い「ピキーン」という金属的な倍音を得るギターの演奏方法です。

  • 2017年11月20日

    Dean Guitars(ディーン・ギターズ)

    ディーンの変形ギターは、一目で「ディーンだ」と分かるほど特徴的で存在感のあるデザインでありながら高度に洗練された美しさがあり、またヘッド落ちに悩まされるなどの心配の無い重量バランスを実現しています。

  • 2017年11月1日

    フェンダー・ジャズマスターの種類や特徴

    ガレージロック/ニューウェーヴ/オルタナティブ・ロックやグランジなど各年代のロック系ミュージシャンに多く愛用されてきたジャズマスターは、1958年に発表されたフェンダー社のエレキギター。独特のルックスとワイルドなサウンドからか、女性ギタリストの使用が多いのも特徴です。

  • 2017年10月26日

    《アジア最大の楽器ショー》MUSIC CHINA 2017取材レポート!

    「Music China(ミュージック・チャイナ)」は、上海で毎年行われる総合的な楽器ショーです。その規模は「アジアで最大」と言われていますが、会場の雰囲気、またここで何が行われているかなど、日本にはあまり伝わっていないのが現状ではないでしょうか。今回はMusic China 2017の様子をできる限りレポートいたします!

  • メロディックマイナースケール

    メロディックマイナースケールは、ハーモニックマイナースケールの6番目の音を半音高くしたスケールで、ジャズのアドリブ演奏で頻繁に使用されます。このページではギター博士によるメロディックマイナースケールを用いたギターソロを聞くことができます。

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