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新着記事を順番に見る

  • 2020年5月7日

    フェンダー・テレキャスター・シンライン

    フェンダー・テレキャスター・シンラインは、ホロウ構造のボディにFホールを持ったテレキャスターです。ボディ内の空洞によって本体は軽量化され、サウンドにエアー感が加わります。その個性あるサウンドとエレガントなルックスが支持され、様々なバリエーションが生まれています。

  • 2020年4月29日

    ギタークロスの使い方とおすすめ製品

    ギターはほったらかしにしておくとすぐに表面にホコリが付着します。ホコリがたまっていると音が吸収されて、音色・サウンドがこもってしまいます。そういった時はギター・クロスなどのやわらかい布でギターの表面を拭いてあげましょう。

  • 2020年4月25日

    《ザ・リフマスター》James Hetfield

    ヘットフィールド氏は、8ビートでBPM=200近辺なら余裕というキレッキレの「高速ダウンピッキング」で知られています。氏の持ち味である「低音リフのザクザク感」は、常に同じ音が出せるダウンピッキングでのみ完成します。

  • 2020年4月24日

    バッカス(Bacchus)のエレキギターについて

    バッカスのギターはエントリークラスからこだわりのプロ仕様までをカバーする4つのシリーズ、少数生産のスペシャルモデルで展開されています。ボルトオン・ジョイントネックモデルが中心ですが、セットネックモデルも高く評価されています。

  • 2020年4月14日

    《レトロと最新の融合》VOXのエレキギターについて

    VOXのギターは歴史を背負いつつも、常に独特であろうとしてきたアイデンティティをこそ重視しています。一見オーソドックスなルックスのモデルもありますが、VOXのギターには必ずどこかに柔軟な発想が活かされています。

  • 2020年4月13日

    《飾らない英国紳士》デビッド・ギルモア

    派手なライブパフォーマンスも華麗なテクニックも使わないシブい演奏スタイルながら、長尺のギターソロをまったく飽きさせないメロディセンス、印象に残るサウンドメイキングなど、音楽の本質的なところが高く評価されています。

  • 2020年3月18日

    ギター博士も弾いた!未経験からの1本目におすすめのエレキギター12選

    はじめてギターを選ぶ上でのポイントや、1本目にお勧めのエレキギターを紹介していきます。これらはギター博士が実際に弾いてきたギターでもあり、変な音が出たり弾きにくかったりといったことのない、安心できるギターです。

  • 世界中で愛されるYAMAHA「PACIFICA」シリーズの魅力

    最も求めやすい「112V」と「112VM」、フラッグシップ「612VⅡFM」から、パシフィカの特徴を見ていきましょう。トラッドなスタイルを守りながら「コレはパシフィカだ」と一目でわかる個性を持った、YAMAHAらしい秀逸なデザインが特徴的です。

  • 2020年3月17日

    エレキギター初心者セットから始めよう!

    エレキギター初心者セットに含まれているもの、初心者セットを選ぶポイント、初心者セットのメリット/デメリット、代表的な「エレキギター初心者セット」の紹介など、初心者セットの選び方について詳しく解説しています。

  • 2020年3月16日

    《極上のトーンを放つ男》Eric Johnson

    ジョンソン氏のプレイについては、「やたら音が良い」ことを第一に語るべきでしょう。ジョンソン氏の象徴とも言うべき4台のアンプを要する巨大システムは、ガラスのように澄んだクリーン、ブルースど真ん中のドライブ、とろけそうな甘いリードトーンを放ちます。

  • 2020年3月15日

    B.C. Rich(BCリッチ)が50周年を契機にラインナップを刷新

    「B.C.リッチ」は、鋭角に尖った攻撃的なルックスの変形ギターで知られるアメリカのギターメーカー。長きに渡り一貫してスラッシュメタルやデスメタルなど、ヘヴィ系の中でも特にダークなイメージのアーティストに支持されています。

  • 2020年3月14日

    分解してコンパクトに持ち運びができるエレキギター、Rooftop「MODEL 1」

    Rooftop(ルーフトップ)の「モデル1」は、本格派のエレキギターでありつつ、持ち歩きがラクチンであることを目指した、新しいトラベルギターです。普通のエレキギターと変わらない演奏性、小さく収納して持ち出しやすい可搬性を最大の特徴としています。

  • 2020年3月12日

    《エレキとアコギを縦横無尽》Fender Acoustasonic Stratocaster

    フェンダー・アコースタソニック・ストラトキャスターは、ストラトの演奏性はそのままに、エレキの音もアコギの音も使える、全く新しいハイブリッドなギターです。ボディ形状を変えただけにとどまらない、ストラトとしての存在意義を追求したギターとして仕上がっています。

  • 2020年3月7日

    《現代テレキャスターの先祖》Fender Broadcaster

    現代テレキャスターの先祖「フェンダー・ブロードキャスター」が2020年、発表から70周年を記念して限定的に復刻されました。70周年記念ネックプレートを採用するほか演奏性に一工夫を加えるなど、オーセンティックな本体にちょっとだけ現代版アレンジを施した、現役の楽器として仕上がっています。

  • 2020年3月6日

    1970〜80年代の実験的なエントリーモデル「Fender Lead」が、PLAYERシリーズで復活

    フェンダー・リードは2020年、NAMMショウで「II」と「III」の復活が発表されました。復活したフェンダー・リードは当時の面影を色濃く残しながら、現代のエレキギターとして変身を遂げています。

  • 2020年2月22日

    音程と度数について

    2つの音がどのくらい離れているのか?を表すものが音程です。音程は「度」という単位であらわします。音程は、コードやスケール等を理解する上で基礎になる部分です。しっかりと覚えてください。

  • 2020年2月19日

    速弾きの練習方法

    ギターを手にした人なら1度は通るのが「速弾き」、どんなジャンルのギタリストも一度は憧れるプレイではないでしょうか。このページでは速弾きを始める前の基礎知識から、はじめての速弾きのコツ・練習方法、難易度MAXの極悪フレーズまで紹介しています。

  • 2020年2月16日

    アドリブ/アレンジに挑戦してみよう!

    プリング・オフは、ピッキングした弦を押さえている指をはなすことで音を出すギター奏法です。弦から指をはなす時にほんの少しだけひっかけるようにして離すのがポイントです。

  • 2020年2月11日

    ハンマリング/プリングの練習と、実践的な使い方

    「ハンマリング・オン」と「プリング・オフ」は、右利きなら左手の動作で音程変化を作るテクニックです。フル・ピッキングと比べて滑らかな表現ができるほか、ピッキング1回で2つも3つも音を出すことができるので、速弾きにも盛んに利用されます。

  • 2020年2月4日

    初心者にこそ知って欲しい、メジャースケール練習のポイント

    メジャースケール(ドレミファソラシド)を、もう一歩踏み込んで理論的に理解すると、アドリブ演奏/作曲/アレンジといった音楽表現をしようと思った時に、きっと役に立つでしょう。

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