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新着記事を順番に見る

  • 2020年2月16日

    アドリブ/アレンジに挑戦してみよう!

    プリング・オフは、ピッキングした弦を押さえている指をはなすことで音を出すギター奏法です。弦から指をはなす時にほんの少しだけひっかけるようにして離すのがポイントです。

  • 2020年2月11日

    ハンマリング/プリングの練習と、実践的な使い方

    「ハンマリング・オン」と「プリング・オフ」は、右利きなら左手の動作で音程変化を作るテクニックです。フル・ピッキングと比べて滑らかな表現ができるほか、ピッキング1回で2つも3つも音を出すことができるので、速弾きにも盛んに利用されます。

  • 2020年2月4日

    初心者にこそ知って欲しい、メジャースケール練習のポイント

    メジャースケール(ドレミファソラシド)を、もう一歩踏み込んで理論的に理解すると、アドリブ演奏/作曲/アレンジといった音楽表現をしようと思った時に、きっと役に立つでしょう。

  • 2020年1月27日

    strymonのエフェクターって?特徴やおすすめモデル紹介

    空間系を探し求めた末に、最後に行き着くブランドとして語られることもあるほどの存在。数あるエフェクターの中でも高価な部類に入りますが、長きに渡って使い続けていけるクオリティを確実に備えています。

  • 2020年1月15日

    フェイザー・エフェクターについて

    フェイザーは「位相のずれた音」を原音にミックスすることで、シュワシュワとしたサウンドを作り出すモジュレーション系エフェクターです。フェイザーが位相のずれを利用するのに対して、フランジャーは原音の遅延を利用しているので、サウンドは似ていますが別物です。

  • 2020年1月14日

    モントルー(Montreux)のピックアップ

    モントルー(Montreux)は東京都小平市にて誕生したギター用パーツメーカー。ピックアップのみならず、ブリッジ、ナット、ペグやエフェクターまで、多岐に渡る製品を製造しており、そのクオリティには定評があります。

  • 2019年12月26日

    ワウペダルの使い方とおすすめモデル

    ワウ・ペダル(以下ワウ)は、ペダルを踏みこむことで「ギターの周波数帯を変化させる」エフェクターです。踏みこんだ状態は高音域がブーストされ、上げた状態では中低音域がブーストされるようになっています。

  • 2019年12月25日

    《ケーブル不要!》ギター用ワイヤレスシステム特集

    「ギター用のワイヤレス」というと、ちょっと前までは「プロミュージシャンしか使わない高額なもの」というイメージが一般的でした。しかし近年ではリーズナブルなワイヤレスシステムがそのイメージを払拭、一般化したと言っていいほどの広がりを見せています。

  • ギターについてるコントロールノブって、使うことあるの?

    エレキギターにはそれぞれの設計にあわせたコントロールノブが備わっていますが、コレ、使いますか?今回はボリュームとトーンを使ってみよう、というお話です。「ココのツマミ、弾くときに邪魔だなぁ」と思っている人や、コントロールノブに無頓着だったという人はぜひぜひ、参考にしてみてくださいね。

  • 2019年12月24日

    《ロックにフルアコを使う男》スティーヴ・ハウ

    若いころからフルアコを愛用したことからか、ロックギタリストとしてはギターをかなり高く構えて演奏します。またそのためか左手の親指がネック裏に回っていることが多く、リードプレイであってもチョーキングが非常に少ないのが特徴です。

  • 2019年12月20日

    ギターアンプのキャビネットについて

    最終的な出音は「ギター+アンプ+キャビネット」といった3つの機材を組み合わせて構成されますが、割合としてギターは「10%」、アンプは「40%」、キャビネットは「50%」の影響があると言われています。

  • 2019年12月19日

    《試奏で何弾く?》ギター博士流「ギターを選ぶ時のポイント」

    ギターをチェックするポイントはギタリストそれぞれにいろいろあるものですから、今回のところはあくまでも参考として、博士の「ガチの試奏」を見てみましょう。

  • 2019年12月9日

    フェンダー初のセミアコ「Starcaster(スターキャスター)」について

    いちどフェンダーから復刻されたスターキャスターですが、2019年のNAMMショウにて姉妹ブランド「スクワイア」でふたたび復刻されることが発表されました。スクワイア3つのシリーズからそれぞれ1モデルずつリリースされています。

  • 2019年12月8日

    《ヴィンテージを超えるサウンド》VANZANDT(ヴァンザント)のピックアップ

    VAN ZANDT(ヴァンザント)は、アメリカのテキサス州に拠点を構えるリプレイスメントピックアップメーカーです。全てのモデルが手作業で作られる「完全ハンドメイドモデル」であり、50年代〜60年代頃の「ヴィンテージサウンド」を狙ったピックアップをリリースしています。

  • 2019年12月5日

    待望の日本製シャーベルが、高品位なラインナップMJシリーズで復活!!

    MJシリーズは、厳しい基準をクリアした木材を使用し、日本のシャーベル指定工場で厳しい基準のもと製造されます。全部で6モデルがリリースされていますが、ボディサイズとピックガードの有無で3タイプに分類されています。

  • 2019年12月3日

    夜にギターを練習するのにオススメのヘッドフォン

    ヘッドフォンは深夜の練習はもちろんのこと、リハーサルやレコーディングの現場など、音楽にヘッドフォンは欠かせないアイテムとなっています。

  • 2019年11月29日

    《進化を遂げたデスクトップアンプ》YAMAHA「THR-II」レビュー!

    どんなジャンルにも対応できるサウンドバリエーションがあり、音が良く、音楽鑑賞にも使え、どこにでも持ち出せるという欲張りなアンプです。ワイヤレスの解放感は快適というほかなく、音楽の楽しみ方が変わります。

  • 2019年11月28日

    ビルローレンス(Bill Lawrence) のピックアップ

    Bill Lawrence(ビル・ローレンス)は世界で初めてリプレイスメント用ピックアップを開発、販売したメーカー。創業者のビル・ローレンス氏が若かりしラリー・ディマジオ氏やケント・アームストロング氏に製作法を伝授したという話は有名です。

  • 2019年11月27日

    《ワイルドかつエレガント》Fender American Ultra Telecaster

    アメリカンウルトラ・シリーズでは、フェンダーの歴史上初めてとなる大胆なヒールカットが採用されました。末端に向けて徐々に薄くなる3次元的な加工が追加されています。

  • 2019年11月26日

    《最強最新鋭》Fender American Ultra Stratocaster

    フェンダーの最強最新鋭「アメリカンエリート」シリーズの登場から3年、同社の最上位グレードは「アメリカン・ウルトラ」シリーズへと刷新されました。どんな特徴があるのか見ていきましょう。

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