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新着記事を順番に見る

  • 2018年7月12日

    リディアンフラットセブンス(♭7th)スケール

    リディアンフラットセブンス(b7th)スケールは、メロディックマイナースケールの4番目の音から【全→全→全→半→全→半→全】という音程になっているスケールです。このページではギター博士によるリディアンb7thを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2018年7月9日

    レスポール・タイプのギター特集

    最初の一本は、ルックスと値段で決めてしまって大丈夫です。本家ギブソンのレスポールは何十万円もする高級ギターですが、ここでは初心者が現実的に検討する価格帯で分類して、おすすめのレスポールを紹介していきます。

  • 2018年7月8日

    ハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ(P5↓)スケール

    CハーモニックマイナーP5↓のスケールの音である「Db、E、G、Bb」の4音は「dim7(ディミニッシュ・セブン)」コードになっています。この4音をギターの指板上で押さえると、同じフォームで短3度ずつあげていっても、全てdim7のコードトーンとなります。

  • 2018年7月6日

    ストラトキャスター・タイプのギター特集

    音楽シーンや技術の進歩によりフェンダー以外からも様々なストラトキャスター・タイプのギターが生まれ、ストラトタイプは自分好みの楽器に変身させる楽しみもあるギターです。このページではストラト・タイプのギターにスポットを当てていきます。

  • 2018年7月3日

    BOSSのギタープロセッサー「GT-1000」徹底レビュー!

    このページではBOSSのギター・プロセッサー「GT-1000」の膨大な機能を網羅的に解説しており、中には具体的な使い方を掘り下げて記述している箇所もあります。既に手に入れているというギタリストも参考にしてください。

  • 2018年6月29日

    《アームのレトロ・スタンダード》ビグスビー特集

    ビグスビーは、1940年代に発明されて以来「アームの定番」として君臨し続けているユニットです。取り付けに際し「ギター本体への加工が少なくて済む」というメリットから、アームのついていないギターにアームを付けるカスタマイズの定番アイテムにもなっています。

  • 2018年6月27日

    Gretsch Electromatic(エレクトロマチック)シリーズ

    グレッチ・エレクトロマチック・コレクションは、ロックンロールの定番機「グレッチ」をリーズナブルな価格で提供するシリーズ。韓国や中国で生産することで生産コストを大幅にカットしていますが、グレッチのレトロかつゴージャスなルックスは完全に継承されています。

  • 2018年6月4日

    《ジャンルを超越したギター》Ibanez 「AZ」シリーズ特集

    「モダン・プレイヤーがギターに求める理想を実現した」というアイバニーズの「AZ」シリーズの特徴やラインナップを紹介。Ibanez DINISION 企画開発室 金原聖貴さんより、メールインタビュー形式でAZシリーズについての質問に答えていただきました!

  • 2018年6月1日

    バッファー・ペダルについて

    エフェクターを繋いでいく際によく聞く「バッファー」という用語。よく分かっていない方も多いかもしれませんが、エフェクターを使う際にはぜひとも知っておきたい重要項目です。ここではそんなバッファーの定義から、バッファーとして使えるおすすめのペダルまでを一挙紹介しています。

  • 2018年5月27日

    《4コマ漫画》ギター博士と六弦かなで

    ギター博士と六弦かなでの4コマ漫画:「#1六弦かなでっ!!」「#2 ギター博士っっ!」

  • 2018年5月26日

    Danelectro(ダンエレクトロ)のギターについて

    デザイン面、機能面、サウンド面でいつも「独特」と呼ばれる「ダンエレクトロ」は、70年以上に及ぶ歴史をもつ、由緒あるブランドです。製品はギター、ベース、アンプ、エフェクターなど多岐にわたり、若い人には新鮮でクールに見える独特のファッション性を持っています。

  • 2018年5月22日

    《ヘッドがない!》ヘッドレスギター特集

    「ヘッドレスギター」とは、その名の通り「ヘッドの無いギター」のことです。標準的な弦長ながらコンパクトなサイズ感/伝統的なスタイルから一歩抜きんでた未来感、が支持され、現在ではさまざまなブランドからヘッドレスギターがリリースされています。

  • 2018年5月21日

    「.strandberg* (ストランドバーグ)」のギターについて

    「.strandberg*(ストランドバーグ)」は、ギタービルダーのオーラ・ストランドバーグ氏を代表に据えるスウェーデンのブランドです。ヘッドレスデザインが特徴的な同ブランドの代表機種7弦ギター「BODEN OS7」から、その特徴をくまなくチェックしていきます。

  • 2018年5月11日

    ストリングワインダーなど、なくてもいいけどあると便利なギターグッズ

    ギターとピックとシールドとアンプ、これだけあればギターは弾けてしまいます。ですがギターを続けていくと「こんなものがあったら便利だな」と思うものが出てきますよね。そんな「あったら便利」を実現してくれたメーカーさんのアイデアグッズを集めてみました。

  • 2018年4月30日

    《特集》ファンフレットのギターって、どんな感じ?

    フレットの並び方を見ていると時空がねじ曲がっているかのように見える「ファンフレット」のギター、今回は「SAITO GUITARS」の齋藤正昭氏にご協力いただきながら、このファンフレットの魅力に迫っていきます!

  • 2018年4月27日

    Freedom C.G.R.から、新たなベーシックモデル「EZa(イーザ)」登場

    「EZa(イーザ)」は、「Back to the Basic(基本に立ち返る)」という開発コンセプトのもと、フラッグシップモデル「HYDRA」をシンプルにまとめることで、同社の生み出す楽器の「本質的な良さ」に触れられるベーシックモデルとして仕上がっています。

  • 2018年4月25日

    《特集》フリーダムCGR「Pepper シリーズ」の全貌に迫る!

    フリーダムCGRのPepperシリーズは、一見するとテレキャスター・シンラインをほうふつさせるルックスを持ちながら、4タイプのサウンドキャラクターを持つ異色のラインナップです。これらはどんな違いがあり、ボディの違いがどのようにサウンドへ反映されているのでしょうか。

  • 2018年4月15日

    《幅広く、いろんなことを面白く》KAMINARI GUITARS訪問インタビュー

    取材班は横浜中華街を訪れ、2016年にオープンしたショールーム「KAMINARI YOKOHAMA」にお邪魔して、代表の橋本勝男さん、製品ディレクターの片野さんにお話をうかがいました。

  • 2018年4月14日

    《リーズナブルで高品質》初心者にもオススメのギターケーブル

    ケーブルは消耗品です。購入したギターによってはしっかりとしたケーブルが付属することもありますが、いずれ2本3本と買い換えが必要になります。このページでは初心者だけでなく中級者にもオススメできる高い品質のギターケーブルを紹介します。

  • 2018年4月11日

    《音の良さと、現場での強さ》ギターアンプメーカー「SHINOS」訪問インタビュー

    アンプメーカー「SHINOS(シノーズ)」の製品は、回路もキャビネットもすべて自社ハンドメイドを貫くぜいたくな作り、音楽的な美しいサウンド、そして「現場での強さ」が高く評価されています。「大物アーティストが愛用する国産ハンドメイドアンプ」とはどういうものなのか、代表の篠原勝さんにさまざまなことをお聞きしました。

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