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新着記事を順番に見る

  • 2016年11月13日

    《2016楽器フェア》レポート:エレキギター&エレキベース編

    2016年11月4日から3日間に渡って開催された楽器フェア2016。世界中から選りすぐりの楽器が集められ、たくさんの来場者が試奏をしたり、プロミュージシャンによるデモンストレーションなどが行われました。ここでは、今回のイ […]

  • 2016年11月10日

    弦がビビる、その原因を探ってみよう

    「弦高を上げたのにビビるじゃないか!」という「謎のビビり」が起きることもあります。なぜでしょうか。その原因を考えてみましょう。ここでは楽器本体のビビりやすいポイントを探ってみましょう。注目すべきは「弦のどの地点でビビるか」です。

  • 2016年11月8日

    《木で作る「音」。》Bizen Works訪問インタビュー

    「Bizen Works(ビゼンワークス)」は2016年7月、愛知県春日井市にオープンしたばかりのギター工房で、オリジナルギター製作/リペア/各種オーダーメイドを行っています。オーナーの坂本行宏(さかもとゆきひろ)さんにいろいろなお話を伺いました。

  • 2016年10月30日

    ボトルネック奏法:スライドバーの使い方

    ボトルネック(スライド)奏法はギターの奏法のひとつで、スライドバーと呼ぶ棒を指に装着または持ち、弦がフレットや指板から浮いた状態のままバーを任意の位置で弦に接触させ、ピッキングして発音する奏法です。

  • 2016年10月18日

    新しい扉が開くかも?!オープンチューニングに挑戦!

    さまざまなオープンチューニングをチェックし、どんな音がするのかを検証してみましょう。チューニングはこうでなければならないというルールはありません。頭をやわらかくし、いろんなチューニングを試して新しい世界に触れてみてください。

  • 楽器業界のイノベーター:代表の林幸宏氏が語るFREE THE TONEエフェクターの世界

    プログラマブル・スイッチャー/ソルダーレスケーブル/様々なハイエンド・エフェクターなど続けてリリースし、世界20ヶ国以上で販売されているFREE THE TONE。代表取締役である林幸宏氏にFREE THE TONEが手がけるエフェクターのお話を伺いました。

  • 2016年10月7日

    男の意地と執念が生み出した革新的ギター:SAITO GUITARS訪問インタビュー

    2014年にオリジナルブランドを立ち上げ、2015年からはソリッドギターをリリースした「SAITO GUITARS」。今回は同工房に訪問し、代表取締役である齋藤正昭氏と営業担当の杣音仁氏からSAITO GUITARSの魅力についてお話を伺いました。

  • 2016年10月5日

    小型軽量かつ音色に妥協のないマルチエフェクター:BOSS GT-1

    GTとMEシリーズの中間のような、今までに無かったコンセプトで生み出されたBOSS GT-1。小型軽量でかつ音色に妥協のないこの製品は、あらゆるギタリストに対応できる、まさにマルチな逸品となっています。

  • 2016年9月26日

    ジャクソン・ギターズ(Jackson Guitars)のギター

    有無を言わせない説得力をもっているその姿、デビュー当時の常識では考えられなかった異常にとんがったヘッド、メタリックなボディからライブ会場の熱気が伝わってきそうなオーラ。これからも、ハード&ヘヴィな世界観を体現しているすべてのアーティストの片腕的存在であり続けるブランドです。

  • 2016年9月25日

    クリーントーンと歪みをスイッチングで切り替えてみよう

    プロがよくやるクリーントーンから歪み系に音を変えるスイッチングというのは、zoomさんのG5や、voxさんのValvetronix ToneLab EX、などの、マルチエフェクターの下にあるスイッチ?のようなもので簡単に足元で音を変えられるのでしょうか?

  • 2016年9月24日

    セミアコ、フルアコに最適なギターアンプ8選

    現在はセミアコやフルアコというと、どちらかというとジャズやフュージョンなどのイメージが強くなっています。ここでは箱物ギターを繋いでジャズやフュージョン等の音楽を演奏するために、よく使われるものを中心にいくつか候補を挙げてみましょう。

  • 2016年9月22日

    《将来ヴィンテージと呼ばれるギターを創りたい》Sugi Guitars 訪問インタビュー

    「Sugi Guitars」は、長野県松本市に工場を構えるハイエンドギターブランドです。国内外で高く評価されており、現代における「あこがれの楽器」の一つになっています。今回、代表取締役の杉本眞さん、国内販売マネージャーの丸野内哲平さんのお二人からお話を伺いました。

  • 2016年9月19日

    《宿命への挑戦》Jaguar/Jazzmaster「弦落ち」対策

    ジャガーとジャズマスターに共通して搭載される「フローティング・トレモロ」システムは、多くのユーザーが「弦落ち」に悩まされると言います。両機を愛用してきた先人たちは、どのような知恵で「弦落ち」を乗り切ってきたのでしょうか。定番となっている対処法を見ていきましょう。

  • フェンダー・ジャガー(Fender Jaguar)

    レフティ・モデルのフェンダー・ジャパン・ジャガー フェンダー・ジャガーは、先に発表されていたジャズマスターをベースにユーザーの要求を取り入れつつ、最新機能を満載させた「フェンダーの最上位機種」として開発されました。レオ・ […]

  • 2016年9月17日

    ミクソリディアンスケール(Mixolydian Scale)

    ミクソリディアン・スケールはヒンズースケールとも呼ばれているように、エキゾチックなコードの響きが特徴。サイトでは様々なキーでの指板上の音程表を掲載しているほか、ギター博士によるCミクソリディアン・スケールを用いた演奏を聞くことができます。

  • リディアンスケール(Lydian Scale)

    メジャー・スケールの4番目の音から並び替えると、リディアン・スケールとなります。 サイトでは様々なキーでの指板上の音程表を掲載しているほか、ギター博士によるCリディアン・スケールを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2016年9月16日

    Q&A.78 パワーコードからどうやって他のコードをまぜて発展させていくかが分かりません

    エレキギターの定番コードとして浸透しているパワーコードですが、逆にコードの繊細な響きが必要な場合(バラードや曲調がはっきり変わるポップス系など)、パワーコードで簡略化せずに、しっかりしたコードを弾いた方が良いということになります。

  • 指が太く、短いのでコードがひきにくい《指の広げ方》

    「指が短くてもギターが弾けますか?」とはよく聞かれる質問ですが、実際には指の短いのはあまり関係ありません。指が長くても、指と指の間がしっかり開かなければ弾けませんし、逆に短くても指同士がちゃんと開けば大丈夫です。ここでは各コードやフレーズについて、どういう風に指を広げれば良いか考えてみましょう。

  • ギター・ソロ以外の部分でもアドリブしてみたい《アドリブ・バッキング》

    コード進行が多い曲・コードワークでアドリブしたい場合、コードの構成についての知識がないとできないかもしれません。ここでは、バッキングの中にオブリガードを含めるもの、コードのポジショニングを工夫して伴奏を即興で作るものを「アドリブ・バッキング」として3種類解説してみます。

  • Q&A.36 右手の弦をはじくピッキングの位置はどこにあるのが理想ですか?

    ブリッジ側(外)で弾くと音が硬くなり、ネック側で弾くと音が柔らかくなるので、上手な人の中には出したい音によって使い分けている人もいます。それが答えになりますが、この音の違いを聴き取るためには少し経験がいりますので、いくつか目安を挙げてみましょう。

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