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新着記事を順番に見る

  • 2016年12月18日

    《最初からかっこいいギターを》GrassRootsのギターについて

    「GrassRoots(グラスルーツ)」はESP社が保有しているギター/ベースブランドで、比較的手に入りやすい低価格な製品をリリースしています。オリジナルモデルはESPやエドワーズの人気機種を可能な限り再現、スタンダードモデルはギブソンとフェンダーそれぞれの代表的な機種をベースにしています。

  • 2016年12月13日

    《トラッドの誇り》Navigatorのギターについて

    「Navigator(ナビゲーター)」は株式会社ESPが保有する、同社のESPに並ぶ高級ブランドです。ESPがオリジナルモデルをリリースしているのに対し、ナビゲーターは伝統的なスタイルのギターに特化したラインナップを展開しています。

  • KAMINARI GUITARSのケーブルについて

    KAMINARI GUITARS(神鳴ギター)は全ての製品がUSA製または日本製となっており、品質の維持に細心の注意が払われているのも、ブランドとしての方向性の一つ。高品質なものを適正価格で提供することを命題とした製品作りが行われています。

  • 2016年12月12日

    Free The Toneのギターケーブル

    いち機器に特化した製品作りではなく、音を作り出す全行程を意識したデザインを信条とし、システムトラブルの排除を第一とした製品作りを行っています。実際のライブやレコーディングの現場で培ったノウハウが最大限に生かされたハイエンドな機材は、プロやハイアマチュアから絶大な支持を得ています。

  • 2016年12月7日

    Q&A.68 コードチェンジのコツ・練習方法

    コードチェンジを上手くできるようにするためには、基本的にはネチネチと練習するしかないんですよね。けど同じ練習ばかりやっていると退屈になって楽しくなくなってしまうので、いくつかバリエーションを紹介します。飽きたら次の練習方法を取り入れていく、というやり方をしてみて下さい。

  • 2016年12月5日

    JOHN PAGE CLASSICのギターについて

    「ジョン・ペイジ・クラシック(JPC)」は、伝説的なギタービルダーとしてもフェンダー・カスタムショップの設立メンバーとしても名高い、ジョン・ペイジ氏のプロデュースするブランドです。アメリカ本国で急速に受け入れられ、数々の賞を受賞したというこのJPCを、今回は追っていきましょう。

  • 2016年11月27日

    更なる深淵へ「8弦/9弦ギター」特集

    一般化した7弦ギターですが、これにさらにもう一本弦を追加した「8弦ギター」、またさらにもう一本弦を追加した「9弦ギター」の存在が、近年のヘヴィ系/テクニカル系プレイヤーの中で存在感を発揮しています。これに伴いさまざまなブランドから新たな「多弦ギター」がリリースされており、今や多弦ギターは群雄割拠の情勢です。

  • 2016年11月13日

    《2016楽器フェア》レポート:エレキギター&エレキベース編

    2016年11月4日から3日間に渡って開催された楽器フェア2016。世界中から選りすぐりの楽器が集められ、たくさんの来場者が試奏をしたり、プロミュージシャンによるデモンストレーションなどが行われました。ここでは、今回のイ […]

  • 2016年11月10日

    弦がビビる、その原因を探ってみよう

    「弦高を上げたのにビビるじゃないか!」という「謎のビビり」が起きることもあります。なぜでしょうか。その原因を考えてみましょう。ここでは楽器本体のビビりやすいポイントを探ってみましょう。注目すべきは「弦のどの地点でビビるか」です。

  • 2016年11月8日

    《木で作る「音」。》Bizen Works訪問インタビュー

    「Bizen Works(ビゼンワークス)」は2016年7月、愛知県春日井市にオープンしたばかりのギター工房で、オリジナルギター製作/リペア/各種オーダーメイドを行っています。オーナーの坂本行宏(さかもとゆきひろ)さんにいろいろなお話を伺いました。

  • 2016年10月30日

    ボトルネック奏法:スライドバーの使い方

    ボトルネック(スライド)奏法はギターの奏法のひとつで、スライドバーと呼ぶ棒を指に装着または持ち、弦がフレットや指板から浮いた状態のままバーを任意の位置で弦に接触させ、ピッキングして発音する奏法です。

  • 2016年10月18日

    新しい扉が開くかも?!オープンチューニングに挑戦!

    さまざまなオープンチューニングをチェックし、どんな音がするのかを検証してみましょう。チューニングはこうでなければならないというルールはありません。頭をやわらかくし、いろんなチューニングを試して新しい世界に触れてみてください。

  • 楽器業界のイノベーター:代表の林幸宏氏が語るFREE THE TONEエフェクターの世界

    プログラマブル・スイッチャー/ソルダーレスケーブル/様々なハイエンド・エフェクターなど続けてリリースし、世界20ヶ国以上で販売されているFREE THE TONE。代表取締役である林幸宏氏にFREE THE TONEが手がけるエフェクターのお話を伺いました。

  • 2016年10月7日

    男の意地と執念が生み出した革新的ギター:SAITO GUITARS訪問インタビュー

    2014年にオリジナルブランドを立ち上げ、2015年からはソリッドギターをリリースした「SAITO GUITARS」。今回は同工房に訪問し、代表取締役である齋藤正昭氏と営業担当の杣音仁氏からSAITO GUITARSの魅力についてお話を伺いました。

  • 2016年10月5日

    小型軽量かつ音色に妥協のないマルチエフェクター:BOSS GT-1

    GTとMEシリーズの中間のような、今までに無かったコンセプトで生み出されたBOSS GT-1。小型軽量でかつ音色に妥協のないこの製品は、あらゆるギタリストに対応できる、まさにマルチな逸品となっています。

  • 2016年9月26日

    ジャクソン・ギターズ(Jackson Guitars)のギター

    有無を言わせない説得力をもっているその姿、デビュー当時の常識では考えられなかった異常にとんがったヘッド、メタリックなボディからライブ会場の熱気が伝わってきそうなオーラ。これからも、ハード&ヘヴィな世界観を体現しているすべてのアーティストの片腕的存在であり続けるブランドです。

  • 2016年9月25日

    クリーントーンと歪みをスイッチングで切り替えてみよう

    プロがよくやるクリーントーンから歪み系に音を変えるスイッチングというのは、zoomさんのG5や、voxさんのValvetronix ToneLab EX、などの、マルチエフェクターの下にあるスイッチ?のようなもので簡単に足元で音を変えられるのでしょうか?

  • 2016年9月24日

    セミアコ、フルアコに最適なギターアンプ8選

    現在はセミアコやフルアコというと、どちらかというとジャズやフュージョンなどのイメージが強くなっています。ここでは箱物ギターを繋いでジャズやフュージョン等の音楽を演奏するために、よく使われるものを中心にいくつか候補を挙げてみましょう。

  • 2016年9月22日

    《将来ヴィンテージと呼ばれるギターを創りたい》Sugi Guitars 訪問インタビュー

    「Sugi Guitars」は、長野県松本市に工場を構えるハイエンドギターブランドです。国内外で高く評価されており、現代における「あこがれの楽器」の一つになっています。今回、代表取締役の杉本眞さん、国内販売マネージャーの丸野内哲平さんのお二人からお話を伺いました。

  • 2016年9月19日

    《宿命への挑戦》Jaguar/Jazzmaster「弦落ち」対策

    ジャガーとジャズマスターに共通して搭載される「フローティング・トレモロ」システムは、多くのユーザーが「弦落ち」に悩まされると言います。両機を愛用してきた先人たちは、どのような知恵で「弦落ち」を乗り切ってきたのでしょうか。定番となっている対処法を見ていきましょう。

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