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新着記事を順番に見る

  • 2017年3月6日

    セイモアダンカン(Seymour Duncan)のピックアップ

    高級メーカーのギターに採用されることも多く、定番メーカーでありながら各モデルの品質が非常に高いことでも知られています。価格設定もそこまで高くはないため手に入れやすいのも特徴です。

  • 2017年3月2日

    どこまでも追求するオリジナリティ:フェルナンデス訪問インタビュー

    目白駅のすぐ近くにあるフェルナンデス本社にて、営業部の松崎俊将(まつざきとしのぶ)氏と、企画開発統括部の安藤嘉浩(あんどうよしひろ)氏から、製品開発に関するお話を聞かせて頂きました。

  • 2017年3月1日

    エクスプローラー・タイプのギター特集

    「The Rock Icon(ロックの象徴)」とはギブソンSGのキャッチコピーですが、エクスプローラーもロック・ミュージックを象徴するギターだと言えるでしょう。今回はこのエクスプローラー・タイプのギターに着目し、特徴やラインナップをチェックしてみましょう。

  • 2017年2月23日

    《徹底検証》SSH配列ストラトの魅力に迫る!

    「SSH配列」とは、フロントとセンターがシングルコイル、リアがハムバッカーになっているピックアップ配列のことです。今回は「SSH配列」のメリット、SSSからの変更の仕方、SSH配列にお勧めのハムバッカー、SSH配列のフェンダー・ストラトなど紹介していきます。

  • 2017年2月17日

    ギターとベースってどう違うの?

    似ているようで似ていないようでもある、この二つの楽器はどう違うのでしょうか。目の前にある楽器がギターかベースかは、慣れてくるとすぐ見分けられるようになります。しかし、具体的にどんなポイントで見分けるのでしょうか。また、バンド内でどんな演奏を行うのでしょうか。

  • 2017年2月16日

    EMGのピックアップ

    EMGピックアップ最大の特徴は、本体内部にプリアンプが封入されている「アクティブ・ピックアップ」という点です。高出力でありながら、出力インピーダンスが低く設計されているため外来ノイズに極めて強く、音の伸びも良いのが特徴です。

  • 2017年2月5日

    ハムバッカー・ピックアップのカバーを外したら、どういう効果が得られる?

    今回は、ハムバッカーピックアップのカバーについて考えてみましょう。カバーの有無でサウンドもルックスも変わりますから、ギターのカスタマイズに興味がある人にとってはしっかりチェックしておきたいポイントです。

  • 2017年1月31日

    リア用ピックアップをフロントに搭載するとどうなる?

    ロック系のサウンドにはリアッピックアップが大活躍しますね。そのいっぽうでジャズ系のサウンドには、フロントピックアップが欠かせません。各ピックアップの位置とサウンドには、秘密と理由が隠されています。今回はこれについて考えてみましょう。

  • 2017年1月30日

    ディマジオ(DiMarzio)のピックアップ

    ディマジオのピックアップは全体的に「高出力」のモデルが多く、「Super Distortion」を代表とする「ハムバッカー」が高い評価を受けています。もちろんシングルコイルやP-90の人気も高く、線が太くてウォームなサウンドを追求する「ディマジオらしさ」を感じるモデルが多数あります。

  • 2017年1月29日

    アルペジオの弾き方/練習

    アルペジオは日本語で「分散和音」といわれ、コード(和音)を分解して演奏する奏法のことです。アルペジオでは3,4弦を連続して鳴らしていきますが、鳴らした弦の音はとめてはいけません。となりの弦に指がふれてもいけませんし、押さえる力が弱くなると音の伸びも失われてしまいます。

  • 2017年1月13日

    アンプ内蔵ギターって、どういうもの?

    アンプ内蔵ギターは、気軽にエレキギターを楽しむために作られています。小型で弾きやすく、場所もとらず、機材を一式揃えるよりもリーズナブルです。家中どこにでも持っていって練習できますし、行楽のお供にすることもできます。

  • 2017年1月4日

    オルタネイトピッキングの練習

    オルタネイトピッキングとはダウンピッキングとアップピッキングを交互に繰り返すピッキングのことです。弦を移動した場合や休符を挟んだ場合にもその動きが持続されます。地味な練習で根気を必要としますが、これができないとリズムをしっかりつかむことができません。

  • 2017年1月3日

    《日米共同プロデュース》E-II(ESP USA)のギター

    E-II シリーズは2014年4月にスタートした ESP USA が企画・開発を行い日本の職人によって制作される高品質のギターやベースをラインナップ、アメリカから世界へ向けて新しく発信されるESPの新しいブランド。ESP のハイエンド・ギターとエドワーズの海外版である廉価版ギター LTD のギャップを埋める、「ESP」と「LTD」の中間に位置付けられています。

  • 2016年12月30日

    《眉間に皺を寄せろ!》LTDのギターについて

    海外では変形やセミアコ、またミニギターまで幅広くラインナップを展開しているLTD。日本国内ではエドワーズとのバランスを取りヘヴィ志向のギターに絞っているようですが、オーソドックスなスタイルのものが多いため、他のジャンルに溶け込むこともできます。

  • 2016年12月26日

    《本物に迫る》EDWARDSのギターについて

    エドワーズのオリジナルモデルはESPのギターを引き継いでいますが、このブランドとしてのアレンジが施されているため、れっきとしたオリジナルモデルと呼ぶことができるまでに仕上がっています。美しい外観と高い機能性を備え、かつ音が良い、ステージで映えるギターです。

  • 2016年12月18日

    《最初からかっこいいギターを》GrassRootsのギターについて

    「GrassRoots(グラスルーツ)」はESP社が保有しているギター/ベースブランドで、比較的手に入りやすい低価格な製品をリリースしています。オリジナルモデルはESPやエドワーズの人気機種を可能な限り再現、スタンダードモデルはギブソンとフェンダーそれぞれの代表的な機種をベースにしています。

  • 2016年12月13日

    《トラッドの誇り》Navigatorのギターについて

    「Navigator(ナビゲーター)」は株式会社ESPが保有する、同社のESPに並ぶ高級ブランドです。ESPがオリジナルモデルをリリースしているのに対し、ナビゲーターは伝統的なスタイルのギターに特化したラインナップを展開しています。

  • KAMINARI GUITARSのケーブルについて

    KAMINARI GUITARS(神鳴ギター)は全ての製品がUSA製または日本製となっており、品質の維持に細心の注意が払われているのも、ブランドとしての方向性の一つ。高品質なものを適正価格で提供することを命題とした製品作りが行われています。

  • 2016年12月12日

    Free The Toneのギターケーブル

    いち機器に特化した製品作りではなく、音を作り出す全行程を意識したデザインを信条とし、システムトラブルの排除を第一とした製品作りを行っています。実際のライブやレコーディングの現場で培ったノウハウが最大限に生かされたハイエンドな機材は、プロやハイアマチュアから絶大な支持を得ています。

  • 2016年12月7日

    Q&A.68 コードチェンジのコツ・練習方法

    コードチェンジを上手くできるようにするためには、基本的にはネチネチと練習するしかないんですよね。けど同じ練習ばかりやっていると退屈になって楽しくなくなってしまうので、いくつかバリエーションを紹介します。飽きたら次の練習方法を取り入れていく、というやり方をしてみて下さい。

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