エレキギターの総合情報サイト

エレキギター > 新着記事 > 28ページ目

新着記事を順番に見る

  • 2013年8月23日

    DTM・レコーディングソフトについて

    パソコンで楽曲制作を行うにはオーディオ編集ソフト(Dawソフト)が必要です。以前は10万以上が相場だったのですが近年では1.7万〜6万円とかなり手ごろに購入できます。ここでは代表的なDawソフトからその他様々なDawソフトについて紹介していきます。

  • DTMに必要なパソコンを選ぼう

    DTMをしようと思ったらまずパソコンが必要です。パソコンでの楽曲制作は文章を打ちこんだりネットを閲覧するなどの作業よりも多くのメモリを消費するので、ある程度スペックの高いモデルが必要となってきます。

  • 2013年8月22日

    緩くなったストラップピンを固定する

    緩くなったストラップピンを固定する方法を紹介します。用意するものは木工用ボンド、つまようじ、プラスドライバの3つで、けっこう簡単にできてしまいます。

  • 断線したギター・シールド/ケーブルを修理する

    断線して使えなくなったエレキギターのシールドを直す方法を紹介します。断線はシールド内の接続が原因となっていることが大半ですので、はんだごてやニッパーなどの工具が必要となります。楽器店に持っていって修理してもらうこともできますがちょっと頑張れば自分で修理することもできます。

  • 弦高を調整してみよう

    エレキギター(ストラトキャスター/レスポール・タイプ)、アコースティックギターの弦高の調節方法について。弦高が高い/低い場合それぞれのギター・サウンドについても説明しています。自分がどんな音・どんなプレイが好みなのか見極めたうえで調節するといいでしょう。

  • 2013年8月21日

    ギタークロスの使い方

    ギターはほったらかしにしておくとすぐに表面にホコリが付着します。ホコリがたまっていると音が吸収されて、音色・サウンドがこもってしまいます。そういった時はギター・クロスなどのやわらかい布でギターの表面を拭いてあげましょう。

  • メンテナンスに必要なギター用品・道具を揃えよう

    ギターを自分でメンテナンスする時にも、弦を張り替えやちょっとした修理の時にも、道具が手元にあったほうがいいですよね。このページではギターをメンテするのに必要な基本的なギター用品・工具について紹介しています。

  • チキンピッキング奏法

    チキン・ピッキングはピックでのピッキングとフィンガーピッキングを同時に行うギター奏法で、従来のピックでは不可能であったメロディ・ラインとベース・ラインを同時に引き分けることが出来るようになります。

  • ボリューム(バイオリン)奏法

    バイオリン奏法とは、エレキギターの演奏時にボリュームで音強を絞って電気的にアタック音が鳴らない状態でピッキングした直後に、ボリュームを解放してクレッシェンドさせる演奏方法で、ボリューム・コントロールを用いる奏法なので「ボリューム奏法」とも呼ばれます。

  • フィードバック奏法

    フィードバックとは、エレキギターの音をかなり歪ませた上でギター・アンプに近づけるとアンプとギターとの共鳴によって生み出されるノイズのことです。エレキギターのフィードバック音は一種の効果音でありこれを積極的に楽曲やライブに取り入れるギタリストが存在します。

  • モントルー(Montreux)のピックアップ

    モントルー(Montreux)はギターにとことんこだわりたいギタリストのためのリプレイスメントパーツメーカー。国内だけでなく10カ国以上・30以上のメーカー・工房にピックアップ製造用のパーツを供給しています。

  • リンディーフレーリン(Lindy Fralin)のピックアップ

    LINDY FRALINが扱っているラインナップは少なめですが、全体的に「ヴィンテージサウンド」を追求しているモデルが多いです。手巻きだからこそヴィンテージギター特有の「枯れた音」を再現することができるのでしょう。60〜70年代の渋いサウンドが好きなギタリストにオススメのピックアップメーカーです。

  • バルトリーニ(Bartolini) のピックアップ

    バルトリーニ(Bartolini)は多くのJazzギタリストに愛用されているベース/ギター用ピックアップ・メーカーです。同社のピックアップは和音で弾いた時の弦の分離感がとてもよいため正確に弦を鳴らせていないといい音が出ることはなく、反応がよく弦のタッチノイズなども忠実に拾ってしまうため、上級者向けのピックアップと言えるでしょう。

  • VANZANDT(ヴァンザント)のピックアップ

    VANZANDT(ヴァンザント)のエレキギターに搭載されているピックアップは、ほとんどがストラトキャスター・テレキャスターに搭載するためのモデルとなっています。ほとんどがシングルコイルで、ビンテージならではの枯れた太いサウンドを楽しむことができます。

  • フェンダーのピックアップ

    フェンダー社のピックアップはフェンダー社のエレキギターであれば標準で装備されているものですが、ストラトキャスターのトーンを再現するにはフェンダー社のピックアップでなければ難しく、わざわざ他社のギターにフェンダーのピックアップを搭載するするなど、ギタリストから信頼されています。

  • 2013年8月20日

    ビルローレンス(Bill Lawrence) のピックアップ

    ビルローレンス(BillLawrence)は、エレキギター及びエレキギター用ピックアップを制作しているメーカー、また創業者の名前。初期のリプレイスメント用ピックアップの開発で有名です。ジミ・ヘンドリックスのストラトキャスターの改造・セットアップ、Dimarzio、バルトリーニにPU造りを教えたのは彼です。

  • 2013年8月19日

    KAMINARI GUITARS(神鳴ギター)について

    KAMINARI Guiotar(神鳴ギター)は株式会社音響商会がプロデュースするギター・ブランドで、フェンダーのスチューデントモデルだったスウィンガーを元に制作されたハイクオリティなエレキギター「KAMINARI Swinger’69」などをリリースしています。

  • HAMER(ヘイマー)

    HAMER(ヘイマー)は、1970年代にイリノイ州で誕生したギター工房。当初は変形ギターの製造で有名でしたが、ハードロック全盛の時代が過ぎ去り、近年ではポールリードスミスのボディ・シェイプにも似た高級感漂うビンテージ風エレキギターをリリースしています。

  • グヤトーン(Guyatone)

    グヤトーンは国産初のエレキギター及びギター用アンプ/エフェクターを製造するメーカーです。制作するエレキギターのボディ・シェイプは独特の曲線を描いていて、国産のエレキギターにありがちな海外もどきのデザインとは一線を画しており、オリジナリティを発揮しています。

  • 2013年8月16日

    ポールリードスミス(PRS:Paul Reed Smith)

    PRS(ポールリードスミス)のエレキギターは、エレキギターの二大巨頭といわれるギブソン・レスポールとフェンダー・ストラトキャスターのそれぞれの長所を組み合わせた設計になっており、マホガニーバックにメイプルトップというボディに、トレモロユニットとロッキングチューナーを搭載したCustomシリーズが主力機種です。

ギター博士と六弦かなで:LINEスタンプ