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  • 2013年8月19日

    HAMER(ヘイマー)

    HAMER(ヘイマー)は、1970年代にイリノイ州で誕生したギター工房。当初は変形ギターの製造で有名でしたが、ハードロック全盛の時代が過ぎ去り、近年ではポールリードスミスのボディ・シェイプにも似た高級感漂うビンテージ風エレキギターをリリースしています。

  • グヤトーン(Guyatone)

    グヤトーンは国産初のエレキギター及びギター用アンプ/エフェクターを製造するメーカーです。制作するエレキギターのボディ・シェイプは独特の曲線を描いていて、国産のエレキギターにありがちな海外もどきのデザインとは一線を画しており、オリジナリティを発揮しています。

  • 2013年8月16日

    ポールリードスミス(PRS:Paul Reed Smith)

    PRS(ポールリードスミス)のエレキギターは、エレキギターの二大巨頭といわれるギブソン・レスポールとフェンダー・ストラトキャスターのそれぞれの長所を組み合わせた設計になっており、マホガニーバックにメイプルトップというボディに、トレモロユニットとロッキングチューナーを搭載したCustomシリーズが主力機種です。

  • 2013年8月15日

    カールヘフナー(Karl Höfner)

    カールヘフナーはヴァイオリンやチェロ、コントラバスなどからエレクトリックベース、エレキギターに至るまで様々な弦楽器を製造しているドイツ最大の老舗楽器メーカー。エレクトリックベースの主力モデルである500-1やジョンレノンがビートルズのデビュー前に使用していたフルアコースティックギターを製造していました。

  • Gretsch G6138 Bo Diddley

    Gretsch G6138 Bo Diddley は、1955年にデビューしたロックンロール・スターでありローリング・ストーンズ/エアロスミス/U2などに影響を与えた偉大なシンガー・ギタリストである「ボ・ディドリー」のトレードマークというべきエレキギターです。

  • Gretsch G6199 Bill-Bo Jupiter Thunderbird

    Gretsch G6199「Bill-Bo Jupiter Thunderbird」はグレッチのセミソリッド・ボディのエレキギター。同社のBo Diddleyモデルを参考にさらに磨きをかけた斬新なルックスとなっており、グレッチでは珍しい変形ギターとして異彩を放っています。

  • 2013年8月14日

    フェンダー・ブラックトップ・シリーズ

    2010年よりフェンダー・メキシコから、伝統的なフェンダーのエレキギターににハムバッカー・ピックアップを搭載した「Blacktop」シリーズのエレキギターが登場しました。ラインナップはストラトキャスター、テレキャスター、ジャガー、ジャズマスターというフェンダーを代表する各モデルの4種類。

  • フェンダー トルネード(fender tornado)

    トルネードはメキシコ製の「デラックス・シリーズ」の一つとして1998年に初めて生産されたエレキギターです。フェンダー社としては珍しいハムバッカー・ピックアップを搭載したギターで、高級感のあるデザインが特徴でした。

  • フェンダー リード(fender lead)

    フェンダー・リードは1979年から1982年までという短期間にFenderで製造されたストラトキャスターとテレキャスターのちょうど中間のようなモデルのエレキギターです。質は悪くなくギター初心者よりは中級者向けのエレキギターと言えるでしょう。

  • フェンダー ブロンコ(Fender Bronco)

    ブロンコはフェンダーが1967年から1981年にかけて製造したスチューデントモデルのエレキギター。ボディとネックはムスタングの物を使用していますが、ピックアップは1基でトレモロ・ユニットも異なります。

  • フェンダー スウィンガー(Fender Swinger)

    スウィンガーは1960年代末にフェンダー社のbroncoのように安価でショートスケールの初心者向けエレキギター。売れ残りのパーツを集めて作られた在庫処分としての役割が大きく、フェンダーのカタログには1度も載ることもありませんでした。

  • フェンダー ブロードキャスター(Broadcaster)

    ブロードキャスターは史上初の量産ソリッド・ギターとして1948年誕生したエレキギターです。1950年に登場したテレキャスターは当初ブロードキャスターという名前でしたが既にグレッチ社がその商標を使っていたため翌51年にテレキャスターという名前に変更されました。

  • ギブソン リバース・フライングV

    リバース・フライングV 冗談かと思う人もいるかもしれませんが、れっきとしたギブソンUSA製のエレキギター「Reverse Flying V(リバース・フライングV)」です。 リバース・フライングVは、1958年製フライン […]

  • ギブソン・ロボットギター

    2007年12月7日に登場したロボットギターは、伝統的なギブソン社のエレキギターを、開放弦のまま1弦から6弦までストロークするとブリッジに搭載されたセンサーが作動しペグが自動で回転してチューニングするという機能を搭載した世界初のエレキギターです。

  • ギブソン スピリット(spirit)

    スピリット(spirit)はギブソンが1982年~1987年に製造したエレキギターです。見た目は「ダブルカッタウェイのレスポール」と言ってしまえるほどレスポールに似ています。販売不振によりエピフォンよりギブソン名義に変えられ製造されましたが、ヒットしませんでした。

  • ギブソン・モダーン(Moderne)

    モダーン(Moderne)はギブソンが1958年に「フライングV」「エクスプローラー」と共に開発したエレキギターです。しかしプロトタイプは少数作られたものの、いずれも最終的品質に至らなかったため、ほとんど市場に出回りませんでした。

  • クロマチックスケールの練習

    クロマチック練習はきちんと音が出ているか確認するための練習にもなりますし、無駄な音をミュートできているかを確認することもできます。毎日の練習に是非取り入れて欲しいです。是非ともメトロノームを使って練習してください。

  • ブラッシングの練習

    ブラッシングはミュートした弦をストロークして弾く演奏技法のことです。この方法で弾くと音程感のまったく無い打楽器のようなパーカッシブな音を得られます。ハーモニクス音がでるポイント上を押さえたり高音弦だけを弾いたり、右手と左手でいろいろな表情をつけることができます。

  • ナチュラルハーモニクスを出すコツ

    ギターでのナチュラルハーモニクスの出し方のコツを、ギター博士による演奏動画とTab譜を見ながら詳しく解説。フレット上のハーモニクス音が鳴るポイントが一目でわかるボードを掲載しています。

  • ピッキングハーモニクスのやり方

    ピッキングハーモニクスとは倍音を得るギター奏法で、弦をピッキングした直後の親指の側面(腹の部分)を弦にあてて、押えているフレットポジションの音程よりも高い「ピキーン」という金属的な音を出すテクニックです。

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