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エレキギター > 新着記事 > 7ページ目

新着記事を順番に見る

  • 2015年11月24日

    ディンキー(スーパーストラト)タイプのギター特集

    ストラトのボディサイズを若干小さめにしたディンキー(スーパーストラト)タイプのギター。ストラトやレスポールなどと比べるとあまり有名ではない印象のある呼び方ですが、ディンキータイプのギター自体はその取り回しの良さから多くのブランドでリリースされています。

  • 2015年11月23日

    ギター博士が色々なピックを比較してみた!!

    ギター博士が「ピックの形」「ピックの厚さ」「ピックの素材」に分類してそれぞれのピックを弾きわける、利き茶ならぬ【利きピック】をやってみました!「自分のお気に入りのピックが決めきれない、もっと色々なピックを試してみたい」と思っている人は参考にしてみて下さい。

  • 2015年11月21日

    ポリッシュを使ったギターのお手入れ

    「指板専用クリーナーで汚れを取る→フィンガーボードオイルで指板を保湿→ギター用ワックスでボディやネックの汚れを落とす」というギターのお手入れ方法を紹介しています。どのメンテナンス用品を使うか迷っているという人は参考にしてみてください。

  • 2015年11月19日

    ギブソンの提唱する新しいセミアコ「ES-Les Paul」

    ギブソン・メンフィスより2014年にデビューした「ES-レスポール」は、「レスポールとES-335の結婚」と表現される、レスポール的な外観を持った新しいセミアコです。そのサウンドとルックス、そして重量の軽さから注目が集まっています。

  • 2015年11月18日

    ギターが上達するための練習のコツ

    ギターを買ってからしばらく練習して、コードを覚えた、Tab譜の読み方も覚えた、もっと上手くなりたい!と思っている人から数多く質問をいただきます。ここではギターが上達するコツをいくつか紹介しますので参考にしてみてください。

  • 2015年11月12日

    テレキャスター・タイプのギター特集

    フェンダー・ストラトキャスターやギブソン・レスポールよりも長い歴史を持つ古いスタイルのエレキギターでありながら、移り変わる音楽シーンの中で常に定番ギターの一つとして、強力な存在感を発揮している「テレキャスター」に注目し、その魅力に迫っていきましょう。

  • 2015年11月10日

    ダウンチューニングならこの弦を使え!ドロップチューニング対応のギター弦特集

    ドロップチューニングをするメリットとして「指一本でパワーコードを押さえることができる」ことが挙げられます。ラウド系の楽曲はパワーコードを用いてスピーディーかつハードなリフを演奏することが多いですが、それが指一本で可能にするのがドロップチューニングです。

  • 2015年11月9日

    レスポール・タイプのギター特集

    最初の一本は、ルックスと値段で決めてしまって大丈夫です。本家ギブソンのレスポールは何十万円もする高級ギターですが、ここでは初心者が現実的に検討する価格帯で分類して、おすすめのレスポールを紹介していきます。

  • 2015年11月6日

    ストラトキャスター・タイプのギター特集

    音楽シーンや技術の進歩によりフェンダー以外からも様々なストラトキャスター・タイプのギターが生まれ、ストラトタイプは自分好みの楽器に変身させる楽しみもあるギターです。このページではストラト・タイプのギターにスポットを当てていきます。

  • 2015年11月1日

    ピックの持ち方・ピッキングの仕方《ギター博士流》

    ギター博士はクリーントーン時とドライブサウンド時で異なる2枚のピックを使用しています。しかもクリーントーン時はISOシェイプのピックを横持ちという特殊な持ちかたでピッキングしています。各ピックの特徴や横持ちのメリットなど紹介しています。

  • 2015年10月30日

    ビートルズへのリスペクトを込めて「エピフォン・カジノ」特集

    ビートルズのポール氏、ジョージ氏、ジョン氏がこぞって愛用したことで抜群の知名度を築いた「Casino(カジノ)」。ここではそのエピフォン・カジノに注目し、その魅力に迫っていきたいと思います。

  • デザインがかわいいギターピック特集

    あなたは何を基準にピックを選んでいますか?今回は「デザインがかわいいギターピック特集」と題しまして、キュートなデザインのピックを中心に取り上げていきたいと思います。男性はもちろん、女性ギタリストも必見です!

  • 2015年10月26日

    究極の一本を作るアプローチを常に探求していく:Freedom CGR訪問インタビュー

    Freedom CGRの作るギターの保証期間はなんと「100年」。そこに込められた想いは何なのか?Freedom CGRの作るギターの特徴は?今回、東京都荒川区にある工場に訪問し、代表の深野真さん及び営業の小野さんにお話を伺うことができました!

  • 2015年10月23日

    宇宙まお「7つのうた、あなたの虹になれ」インタビュー

    2015年 ROCK IN JAPAN に出演され、来たる 11月4日に 3rd Mini Album「7つのうた、あなたの虹になれ」をリリースされるシンガーソングライター「宇宙まお」さんにインタビューをさせて頂きました。

  • 月刊GiGS編集部:訪問インタビュー!

    月刊GiGS(ギグス)は「すべてのバンドマン・プレイヤーを応援するロック・マガジン」。今回、Supernice!スタッフがギグス編集部へ訪問、編集長である重松彰さんにお話を伺いました。毎号どのようにして作られていくのか、取材の裏話などうかがうことができました。

  • 組み込みの時にギターに命を与える:Sonicギター訪問インタビュー

    オリジナルのギターやベース、サーキットの開発で知られるブランド「Sonic」。今回Supernice!スタッフが埼玉県川口市のラムトリックカンパニーに訪問、代表でありSonicギターのマスタークラフツマンでもある竹田豊さんに、Sonicブランドのエレキギターについてお話を伺うことができました。

  • 甘く、くつろぎのあるトーン「フルアコースティックギター特集」

    ボディ内部が完全に空洞になっている「フルアコ」、高級感とどっしりとした風格を持つエレキギターです。このページではフルアコの特徴・魅力、歴史、ギブソンやグレッチをはじめとする主なラインナップから求めやすい価格帯のフルアコまで、特集しています。

  • 豊かで、力強いトーン「セミアコースティックギター特集」

    「万能なギター」としてジャズ/ブルーズ/ロック/ポップスなど幅広いジャンルで様々なプレイヤーに愛用されている「セミアコースティックギター」。今回はこのセミアコに注目し、代表機種ES-335の特徴、セミアコのバリエーション、について紹介していきます。

  • 2015年10月16日

    接触不良で音が出なくなったら?接点復活剤を使ってみよう!

    エレキギターは金属の部品によって、電気的な信号をアンプに送り出して音を出しています。長期間使っていなかったり、逆に長年使い続けてきたりすると、部品の接点部分が汚れてきたり経年劣化によって酸化し、音が出なかったりガリを生じることがあります。こんな時、接点復活剤を吹きかけてこすってやると、回復が見込めることがあります。

  • 2015年10月10日

    轟音のマストアイテム「7弦ギター」特集

    スティーヴ・ヴァイ氏にはじまり、テクニカル系からその後のニューメタル系ギタリストに愛用された7弦ギター。その歴史や代表的プレイヤー、Ibanezを中心とした有名ブランドの7弦ギターモデルなどを紹介していきます。

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