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エレキギター > 新着記事 > 6ページ目

新着記事を順番に見る

  • 2016年2月7日

    「PERSONZ」「fringe tritone」ギタリスト本田毅インタビュー

    バンドPERSONZや氷室京介のサポートなどでプレーされ、今年2年ぶりに自身のバンドfringe tritoneの活動を再開されたギタリスト本田毅さんにインタビューをさせていただきました。

  • 2016年2月4日

    「.strandberg* (ストランドバーグ)」のギターについて

    「.strandberg*(ストランドバーグ)」は、ギタービルダーのオーラ・ストランドバーグ氏を代表に据えるスウェーデンのブランドです。ヘッドレスデザインが特徴的な同ブランドの代表機種7弦ギター「BODEN OS7」から、その特徴をくまなくチェックしていきます。

  • 2016年2月2日

    「魅力あるギターを生み出す使命」Ibanezメールインタビュー

    星野楽器販売株式会社、商品部企画「Ibanez」プロダクトマネージャーの宮沢英哉(みやざわひでや)さんにインタビューをお願いし、メールにてご回答をいただきました。これからIbanezが打ち出していくギターについて、またブランドの今後についてのお話となっています!

  • 2016年1月23日

    ギターソロに挑戦してみよう!

    ギター博士と一緒に、ギターソロに挑戦してみよう!ギターソロを弾いてみたいと思っている人は是非チャレンジしてみて下さい。

  • 2016年1月20日

    グレコ(Greco)のギターについて

    半世紀以上の歴史で、グレコは時代の人気アーティストの意見を取り入ながら、いくつもの伝説的なギターを生産してきました。今なお存在感を発揮するグレコの名機を時代と共にチェックしながら、現在のラインナップについても見ていきます。

  • 2016年1月14日

    「東京カランコロン」ギタリスト”おいたん”インタビュー

    2016年1月20日に2枚組フルアルバム「noon/moon」をリリースする【東京カランコロン】のギタリスト「おいたん」さんに、インタビューをさせて頂きました!

  • 2016年1月13日

    アリアブランドのギターについて

    「メイドインジャパン」が世界的なブランドとして認知されているなか、アリアプロIIの上位機種は国内メーカーでOEM生産されます。アリアプロIIのラインナップは、仕様が近い他ブランドのギターよりいくぶん低めの価格設定になっており、日本の明日を担う初級ギタリストの強い味方になっています。

  • 2016年1月12日

    2本目のエレキギター、何を選ぶ?

    どんなポイントで2本目のギターを選ぶか、代表的な考え方をいくつか紹介します。もちろん「フィーリングの合う気に入ったギターを買う」のが一番ですが、ちょっとどうしようかな、と考えているようなら参考にしてみて下さい。

  • 2016年1月11日

    エレキギターのカスタマイズ方法

    カスタマイズとは、パーツ交換やセッティング変更を通して「外観や機能/性能などスペックを変更」し、持ち主の好みや使い勝手に合わせていくということを意味します。カスタマイズを施すことで、まさに「自分のためのギター」へと変身させていくわけです。

  • 2016年1月9日

    シェクター(Schecter)のギターについて

    1976年創業のアメリカのギターメーカー。当初はフェンダーやギブソン等のギター用リプレースパーツを専門に製造していましたが、カリフォルニアで生産される「ダイアモンドシリーズ」、日本で生産されるハンドメイド・カスタムギターを両軸に、プロダクツを展開しています。

  • 2016年1月8日

    フェンダー・ジャズマスターについて

    ガレージロック/ニューウェーヴ/オルタナティブ・ロックやグランジなど各年代のロック系ミュージシャンに多く愛用されてきたジャズマスターは、1958年に発表されたフェンダー社のエレキギター。独特のルックスとワイルドなサウンドからか、女性ギタリストの使用が多いのも特徴です。

  • 2016年1月6日

    トニー・アイオミ

    テクニカルで華やかなプレイには走らず、派手な曲であってもブルース由来の渋いプレイを身上としており、しばしば「いぶし銀」と表現されます。またダウンチューニングとパワーコードを駆使したリフプレイが名高く、「リフマスター」と称されます。

  • 2016年1月1日

    ギブソン・フライングV(Gibson FlyingV)

    「攻めたデザイン」の攻撃的なかっこよさに惚れたロックギタリストが選ぶことが多く、SGに並ぶ「ロックの象徴」的存在であるギブソン・フライングV。その特徴、愛用者、ラインナップについて解説していきます。

  • ギブソン・エクスプローラー(Gibson Explorer)

    ギブソン・エクスプローラーはフライングVと双璧をなす「変形ギター」の代表で、後に続く多くの変形ギターのベースとなったモデル。エクスプローラーが持つ独特のボディ形状の特徴、ラインナップについて解説していきます。

  • ギブソン・ファイヤーバード(Gibson Firebird)

    優美な流線型のボディライン/高域特性に優れたトーンを持つミニ・ハムバッキング・ピックアップ/スルー・ネック・ボディ構造、という大きな特徴を持つギブソン・ファイヤーバード。その特徴やサウンド、ラインナップに迫ります。

  • 2015年12月25日

    小柄な女性でも弾きやすい!ショートスケールギターの魅力とは?

    基本的には好きなルックスや好きなギタリストのモデルに近いのを選ぶといいと思いますが、ギターが重たいかも/弾きづらいかも/手が小さくて弦が押さえられないかもと心配な人向けに、ショートスケール・ギターを中心とした女性でも弾きやすいギターを紹介!

  • 2015年12月24日

    エピフォン・ギターのラインナップ

    エピフォンのギターは、「ギブソン定番機の廉価版」「エピフォン・オリジナルモデル」の2つで構成されます。ここではこの2つのカテゴリーで分類し、ラインナップをかいつまんで紹介していきます。

  • 2015年12月13日

    SGタイプのエレキギター特集

    ギブソンSGは、レスポールのフルモデルチェンジ版として1961年にデビューして以来生産が止まった事の無い人気機種です。今回は、このSGに注目して、その魅力を追跡してみまよう。

  • 2015年12月9日

    ジャガー/ジャズマスタータイプのギター特集

    フェンダー製品でありながら「テレキャスターやストラトキャスターのような超メジャー機種とはちょっと違う」という立ち位置、「立っても座っても良好な演奏性」を発揮するボディシェイプを持つジャガー/ジャズマスタータイプのギターに注目します。

  • 2015年11月30日

    サウンドメッセ2015in大阪「トリプルネックギターショウ」

    日本最大10,000本のギターが結集する楽器の大イベント、2015年11月14,15日に開催された楽器展示会サウンドメッセin大阪。11月14日 11:30〜、P.P.ステージでのGEN・Sago NEW MAERIAL GUITARS 主催のトリプルネックギターショーに、ギター博士が出演しました!!

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