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エレキギター > 新着記事 > 5ページ目

新着記事を順番に見る

  • 2016年3月9日

    フェルナンデス(Fernandes)のギターについて

    現在フェルナンデスは、国内外に向けたオリジナルギター中心の「Fernandes」、国内向けコピーモデル中心の「Burny」、プロ仕様カスタムギターの「P-Project」という3つのブランドで製品を展開しています。各ブランドごとに特徴的なラインナップを紹介していきます。

  • 2016年3月1日

    アイバニーズ(Ibanez)のギターについて

    「アイバニーズ」(Ibanez)は日本の楽器メーカー、星野楽器のギターやベースに名を冠されるブランドです。ポップスからロック、デスメタルまで、また初心者から超絶技巧派までカバーできるソリッドギター群、アーチトップギター群といった膨大なラインナップが存在します。

  • 2016年2月28日

    大原櫻子、Superfly、JUJU、西野カナなど数々のアーティストのサポートを務めるギタリスト「草刈浩司」インタビュー

    大原櫻子、Superfly、JUJU、西野カナなど、数々のアーティストのサポートをされているギタリスト「草刈浩司」さんにインタビューをさせて頂きました。 みんなだまして「デビューが決まったから東京行く!」 […]

  • 2016年2月25日

    Mayones Guitars(メイワンズ)について

    メイワンズのギターは、「自分たちの製作した楽器を愛しているだけでなく、それが必要とされる音楽をも同時に愛している」といわれるように、各モデルそれぞれに考え抜かれたコンセプトが設定され、ヨーロッパならではのセンスが注がれて完成されます。

  • 2016年2月22日

    バンドでの本格的なスタジオレコーディングのやり方

    とある本格的なバンドレコーディングにギター博士が参加した時の模様を元に、バンドレコーディングではどんなことが行われていくのか、レコーディングのやり方や順序について紹介していきます。バンドレコーディングのコツや方法、今回使用した機材についても紹介しています。

  • 2016年2月7日

    「PERSONZ」「fringe tritone」ギタリスト本田毅インタビュー

    バンドPERSONZや氷室京介のサポートなどでプレーされ、今年2年ぶりに自身のバンドfringe tritoneの活動を再開されたギタリスト本田毅さんにインタビューをさせていただきました。

  • 2016年2月4日

    「.strandberg* (ストランドバーグ)」のギターについて

    「.strandberg*(ストランドバーグ)」は、ギタービルダーのオーラ・ストランドバーグ氏を代表に据えるスウェーデンのブランドです。ヘッドレスデザインが特徴的な同ブランドの代表機種7弦ギター「BODEN OS7」から、その特徴をくまなくチェックしていきます。

  • 2016年2月2日

    「魅力あるギターを生み出す使命」Ibanezメールインタビュー

    星野楽器販売株式会社、商品部企画「Ibanez」プロダクトマネージャーの宮沢英哉(みやざわひでや)さんにインタビューをお願いし、メールにてご回答をいただきました。これからIbanezが打ち出していくギターについて、またブランドの今後についてのお話となっています!

  • 2016年1月23日

    ギターソロに挑戦してみよう!

    ギター博士と一緒に、ギターソロに挑戦してみよう!ギターソロを弾いてみたいと思っている人は是非チャレンジしてみて下さい。

  • 2016年1月20日

    グレコ(Greco)のエレキギターについて

    半世紀以上の歴史で、グレコは時代の人気アーティストの意見を取り入ながら、いくつもの伝説的なギターを生産してきました。今なお存在感を発揮するグレコの名機を時代と共にチェックしながら、現在のラインナップについても見ていきます。

  • 2016年1月14日

    「東京カランコロン」ギタリスト”おいたん”インタビュー

    2016年1月20日に2枚組フルアルバム「noon/moon」をリリースする【東京カランコロン】のギタリスト「おいたん」さんに、インタビューをさせて頂きました!

  • 2016年1月13日

    アリアブランドのギターについて

    「メイドインジャパン」が世界的なブランドとして認知されているなか、アリアプロIIの上位機種は国内メーカーでOEM生産されます。アリアプロIIのラインナップは、仕様が近い他ブランドのギターよりいくぶん低めの価格設定になっており、日本の明日を担う初級ギタリストの強い味方になっています。

  • 2016年1月12日

    2本目のエレキギター、何を選ぶ?

    どんなポイントで2本目のギターを選ぶか、代表的な考え方をいくつか紹介します。もちろん「フィーリングの合う気に入ったギターを買う」のが一番ですが、ちょっとどうしようかな、と考えているようなら参考にしてみて下さい。

  • 2016年1月11日

    エレキギターのカスタマイズ方法

    カスタマイズとは、パーツ交換やセッティング変更を通して「外観や機能/性能などスペックを変更」し、持ち主の好みや使い勝手に合わせていくということを意味します。カスタマイズを施すことで、まさに「自分のためのギター」へと変身させていくわけです。

  • 2016年1月9日

    シェクター(Schecter)のギターについて

    1976年創業のアメリカのギターメーカー。当初はフェンダーやギブソン等のギター用リプレースパーツを専門に製造していましたが、カリフォルニアで生産される「ダイアモンドシリーズ」、日本で生産されるハンドメイド・カスタムギターを両軸に、プロダクツを展開しています。

  • 2016年1月8日

    フェンダー・ジャズマスターについて

    ガレージロック/ニューウェーヴ/オルタナティブ・ロックやグランジなど各年代のロック系ミュージシャンに多く愛用されてきたジャズマスターは、1958年に発表されたフェンダー社のエレキギター。独特のルックスとワイルドなサウンドからか、女性ギタリストの使用が多いのも特徴です。

  • 2016年1月6日

    トニー・アイオミ

    テクニカルで華やかなプレイには走らず、派手な曲であってもブルース由来の渋いプレイを身上としており、しばしば「いぶし銀」と表現されます。またダウンチューニングとパワーコードを駆使したリフプレイが名高く、「リフマスター」と称されます。

  • 2016年1月1日

    ギブソン・フライングV(Gibson FlyingV)

    「攻めたデザイン」の攻撃的なかっこよさに惚れたロックギタリストが選ぶことが多く、SGに並ぶ「ロックの象徴」的存在であるギブソン・フライングV。その特徴、愛用者、ラインナップについて解説していきます。

  • ギブソン・エクスプローラー(Gibson Explorer)

    ギブソン・エクスプローラーはフライングVと双璧をなす「変形ギター」の代表で、後に続く多くの変形ギターのベースとなったモデル。エクスプローラーが持つ独特のボディ形状の特徴、ラインナップについて解説していきます。

  • ギブソン・ファイヤーバード(Gibson Firebird)

    優美な流線型のボディライン/高域特性に優れたトーンを持つミニ・ハムバッキング・ピックアップ/スルー・ネック・ボディ構造、という大きな特徴を持つギブソン・ファイヤーバード。その特徴やサウンド、ラインナップに迫ります。

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