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新着記事を順番に見る

  • 2016年8月28日

    ブルースのコード進行やスケールについて

    ブルースはギターを弾く人にとっては馴染み深い音楽の一つでもあるでしょう。音楽的な構造として、ブルースはメジャー・キー、マイナー・キーというものとやや違う形をしています。いろいろな音楽の元となっているブルースを理論的な側面から見てみましょう。

  • 2016年8月20日

    「TRUSTRICK」ギタリストBillyインタビュー

    Supernice!インタビュー企画「アーティスト・インタビュー」第六弾には、ボーカリスト神田沙也加さんとのユニットTRUSTRICKのギタリストBillyさんにインタビューをさせていただきました。二回にわたっての今回の […]

  • 2016年8月12日

    《他社ができたことはウチもできます》ダイナ楽器訪問インタビュー

    「株式会社ダイナ楽器」は長野県茅野市に位置し、国内最多の生産力を誇るギターメーカーです。数々のブランドのギターをOEM生産するかたわら、2013年には自社ブランドを立ち上げ、高スペックながら価格を抑えたオリジナルのハイエンドギターを製作しています。

  • 2016年8月9日

    様々なブランドで提唱する新しい価値:ディバイザー訪問インタビュー

    長野県松本市を拠点とする「ディバイザー」は、長きにわたって日本のギター業界を支えてきた企業です。現在は3社体制でさまざまなブランドを展開、ハイエンドブランドのOEM製造を多く手掛けており、製品の良さが業界内で認められています。

  • 2016年8月3日

    SAITO GUITARSのギターについて

    「SAITO GUITARS(サイトー・ギターズ)」は、2014年に始動したばかりの若いギターブランドです。しかしそれ以前に立ち上げた手巻きピックアップ「SAYTONE」を使った品質の高いギターを、手作業にこだわりながらも合理化した生産体制によって展開することから一気に話題を集めています。

  • 2016年8月2日

    SAYTONEピックアップ

    SAITO GUITARSのギターには、同社ブランド「SAYTONE」のピックアップが搭載されます。ピックアップの性能を突き詰めていった結果、機械化によって省かれていった作業を拾い集めた「手巻き」こそがベストの製法であることに行きついたのだといいます。

  • 2016年7月29日

    フリジアンスケール(Phrygian Scale)

    メジャー・スケールの3番目の音から並び替えると、このフリジアン・スケールとなります。エキゾチックな雰囲気があり、フラメンコ音楽ではよくこのスケールが使用されています。サイトではギター博士によるCフリジアン・スケールを用いた演奏を聞くことができます。

  • ドリアンスケール(Dorian Scale)

    ドリアン・スケールは長音階を2度から並べ直してできるマイナースケールで、コードに合わせて弾いてみるとジャズの要素を感じられると思います。サイトでは様々なキーでの指板上の音程表を掲載しているほか、ギター博士によるCドリアン・スケールを用いた演奏を聞くことができます。

  • 2016年7月18日

    真空管を搭載せずチューブサウンドを実現:Roland Blues Cubeとは?

    ヴィンテージのチューブアンプの音色を追求した粘りと艶のあるトーンというものを命題に置き、ローランドの最新技術を用いたTube Logicでデザインし直されたギターアンプ「Blues Cube」シリーズの魅力に迫ります。

  • 2016年7月17日

    《一人ひとりに届けたい》T’s Guitars訪問インタビュー

    長野県塩尻市、角前(かくまえ)工業団地の一角に本社を構える「有限会社ティーズギター」社長の高橋謙次氏とお会いする機会をいただき、ティーズギターの魅力や調整のコツなど、いろいろなテーマでお話をうかがいました!

  • 2016年7月16日

    T’s Guitars(ティーズギター)

    「T’s Guitars(ティーズギター)」は、長野県塩尻市に工場を持つ有限会社ティーズギターのブランドです。加工精度の高さと音の良さ、外観の美しさに定評があり、近年ではテクニカル系のプレイヤーを中心に支持されています。

  • 2016年7月14日

    ハード/ヘヴィ・ロックの王道「Ibanez RG」徹底分析!

    いろいろな工夫でストラトキャスターを強化させた「スーパーストラト」の代表機種、Ibanez RGシリーズ。優れた演奏性で人気を集め、メタルを中心にあらゆるジャンルをカバーできる「ロック寄りの万能ギター」として人気を集めているRGに注目し、機能や特徴を追跡していきましょう。

  • 2016年7月12日

    マイナーペンタトニックスケール

    マイナーペンタトニックスケールはマイナースケールの2,6番目の音を無くして出来るスケールです。初心者でもほとんどの楽曲でギターソロがひけちゃうという魔法のようなスケールです。サイトではギター博士によるCマイナーペンタトニックスケールを用いたギターソロを聞くことができます。

  • 2016年6月30日

    ギブソン SG スペシャル徹底分析!

    SGスペシャルはSGジュニアと並び、SGスタンダードのスチューデントモデルという立ち位置のエレキギター。オープンタイプのハムバッカーやP-90特有のトレブル感、パワー感が合わさり、ロックにぴったりの元気なサウンドが得られます。

  • ギブソン SG スタンダード徹底分析!

    SGスタンダードは、レスポール・スタンダードのSG版として開発されたモデルで、発表から現在に至るまでカタログ落ちすることなく生産され続けている人気機種です。世界で最も速く弾けるネック、薄くて軽量なマホガニーボディなど、ロックミュージックとの相性が抜群です。

  • ギブソン・レスポール・スタンダード徹底分析!

    エレキギターの代表機と言えるギブソン・レスポール・スタンダード。このページではレスポール・スタンダードの歴史/基本スペックから、各年モデルの解説、Plus / Traditional / Supreme / Premium Quilt など豊富なバリエーション毎の違いについて紹介していきます。

  • ギブソン・レスポール・スタジオ/LPM徹底分析!

    レスポール・スタンダードをベースとし低価格化を実現したエントリークラスのギターであるレスポール・スタジオ/LPM。2つの違いやスタンダード・トラディッショナルとの比較、2015年モデルについてなど、レスポール・スタジオ/LPMを徹底分析!

  • 2016年6月22日

    メジャーペンタトニックスケール

    メジャーペンタトニック・スケールはギター・ソロを弾く上でかかせないスケールといえます。ポジション確認してテキトーに弾くだけでブルースっぽくなります。サイトではギター博士によるCメジャーペンタトニック・スケールを用いた演奏を聞くことができます。

  • 2016年6月18日

    「LACCO TOWER」ギタリスト細川大介インタビュー

    バンドLACCO TOWERのメンバーであるギタリスト細川大介さんにインタビューをさせていただきました。二回にわたっての今回の企画、第一回は細川さんがギターを始めたきっかけや、LACCO TOWERに加入された経緯、そして6月にリリースされる最新アルバム『心臓文庫』について語っていただきました。

  • 2016年6月17日

    これは女の子に使って欲しい:可愛いギターケースたち

    近頃は女性ギタリストが年々増えています。今回は女性ギタリストに使ってほしいギターケースを集めてみました。一昔前までは「黒」と武骨な色が主流なギターケース。現在はどんなケースがあるのでしょうか?

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